ハロー、サオリです!
28歳、昼間はフリーランスの「今どきの女子」。 でも夜の顔は、フォロワー10万人を抱えるドスケベ巨乳コスプレイヤーなの☆
普段は画面の向こうのアイドルだけど、中身は重度の「チンポ中毒」。 今日は、私のエロすぎるイラストを描き続けていた「底辺絵師」くんを、 池袋から新宿の深淵へと引きずり込んだ、ある汚れた夜の全記録を話しちゃうね!
….池袋・乙女ロードから新宿の密室へ。
待ち合わせは、池袋のサンシャインシティ近く。 現れた彼は、案の定、地味で震えているオタクくんだったわ(笑)
でもね、彼が描くイラストの「線」の執着を見て、私は直感しちゃった。 「この子は私と同じ、特定の部位への異常な執着を持つ『中毒者』だ!」って。
私の妄想の中では、もう彼は私の足元で泣きながら縋り付いてる。 私は彼を埼京線で新宿へ連れ出し、歌舞伎町のラグジュアリーなホテルへ押し込んだわ。
「お礼に、本物の私を『写生』させてあげる♪」
鍵をかけた瞬間、私はブラウスを脱ぎ捨てて、彼に自分の剥き出しの身体を晒したの。 彼が私の裸をどんな卑猥な筆致で脳内に描き起こすのか妄想するだけで、おまんこが熱くなってきちゃう。
….「顔中ベチョベチョ」理性崩壊のベロチューと顔面騎乗。
ホテルのライトの下、彼は豹変したわ! 強引に顎を掴まれて、顔中ベチョベチョにまみれるほど濃厚なベロチュー。
「……っ、ん、はぁ……っ」
自慢のレイヤーメイクも唾液で溶けて、私はただのメスに成り下がっちゃった。 さらに私は、彼の顔の上に跨る顔面騎乗位を強行!
「私のにおい、全部嗅いで……。妄想の中の私より、ずっと淫らな匂いがするでしょ?」
彼の舌先がおまんこのいちばん弱いところを正確に抉って、 鼻腔を突く私の匂いと彼の呼気が混ざり合う……。
「あ、ああっ……!!」
クンニでの絶頂。 私の熱い愛液が、彼の顔をドロドロに汚していくのが、最高の快感だったわ!
….お仕置きピストン。血管の浮いた「猛々しい一本」の衝撃。
でも、本番はここから。 彼が脱いだ瞬間、私は思わず息を呑んじゃった。
そこには、弱気な彼からは想像もできない、 血管が浮き彫りになった、太くて硬い「最高の一本」があったの!
私の脳は、一瞬で「チンポ中毒」のスイッチが入っちゃった☆ 私の妄想を遥かに超えるその太さに、頭の中が真っ白。
「お仕置きです」
彼は生挿入のまま、無慈悲なお仕置きピストンを開始。 反り返ったその先端が、おまんこの最奥、子宮の入り口を直接叩き壊すような衝撃……!
「ん、おほぉぉっ……!!」
私は声を枯らして「おまんこに出して!」と叫んだわ。 彼は私の最奥に、熱い「証拠」をドロドロと、 何度も何度も中出しして私を汚し尽くしたの。
….においフェチの極地。「嗅ぎオナニー」で堕ちる 28 歳。
事後、賢者タイムの彼を横目に、私はさらなる変態性を発揮しちゃった。 彼の汗と精液が混ざった独特の「オスの匂い」に脳が焼けて、 私は彼のモノを鼻先に押し付けたまま「嗅ぎオナニー」を始めたの。
「はぁ, はぁ……っ、この匂い……たまらない……っ」
ムワッとした熱気を肺いっぱいに吸い込んで、彼の匂いだけで再び絶頂。 28歳にして、私はもう、誰かの「匂い」と「熱」なしでは生きられない身体になっちゃったわ。
….汚れたまま歩く、新宿・渋谷の夜。
ホテルを出たあとも、私は精液でぐっしょりと濡れて色が変わったストッキングをあえて履き直し、新宿の雑踏へ。 一歩歩くたびに、お腹の奥から彼の「熱」が漏れ出し、内腿を伝う。
渋谷行きの山手線の車内。 吊り革を掴むふりをして、自分の服に残った彼の残り香を嗅ぐ。
「……誰も知らない。この清楚な格好の下で、私が今、誰かの精液でぐしょぐしょなことを。 みんな私のこと、普通のライターだと思ってるんでしょ? バカね(笑)」
この圧倒的な背徳感! 28歳の日常の裏側に、こんな汚れた中毒と痕跡を隠しているなんて、誰も思わないでしょうね(笑)

