ハロー、ナナです!
重り特訓で「鋼の締め付け」を手に入れた私だけど、もっともっと自分をいじめたくなっちゃった。
「重さでナカを鍛えながら、同時に激しい振動を与えたら……私のカラダ、どうなっちゃうんだろう?」
そんな好奇心から、今回は重り付きボールに強力な「リモコンバイブ」を組み合わせた、前代未聞のダブル刺激実験を敢行!
これを装着したまま、あえて「静かな図書館」でレポートを書くっていう、最高にスリリングな午後のログを公開するね。
……装着した瞬間、ナカがパニックを起こしてる。
お昼休みのトイレで、こっそり準備。 まずは重りボールをズブブッ、と奥まで飲み込んで、そのすぐ後ろに小型だけど超強力なバイブをセットする。
ナカがパンパンに膨らんで、重みと異物感でキュウゥゥッ、と勝手に締め付けちゃう。 まだスイッチは入れてないのに、ナカの粘膜が「何かすごいのが来た」って察知して、ジュワッ、て愛液が溢れてくるのがわかる。
「ふぅ……よし、いくよ」
リモコンのスイッチを、弱からオン。 ブーーン……。 ナカの奥底で、重りを通して振動が骨まで響く。
「ひ、あ……っ! ん、んんっ……!」
重さで下に落ちようとするボールを、激しい振動に耐えながらナカの筋肉でググッ、と引き上げる。 この「耐える」作業が、想像を絶する快感と疲労を連れてくるの。
……静まり返った図書館で、一人だけの絶頂バトル。
図書館の奥の席に座って、ノートパソコンを開く。 周りはみんな静かに勉強してて、ペンが紙を走るカリカリ、っていう音しか聞こえない。
そこで、私はリモコンのダイヤルを「強」まで一気に回した。 ズドドドドッ、とナカで暴れ出すバイブ。
「っ……!! ん、ぁ……っ、は、ぁ……っ!!」
声が出そうになるのを必死に堪えて、机をギュッ、と掴む。 重りが振動で暴れて、ナカの壁をゴリゴリ、ガツガツ、て削ってくるの。
ナカはもうジュブジュブの濁流状態。 椅子に座ってるだけで、自分の汁がじわぁ……、って染み出していく感覚があって、恥ずかしくて死にそう。 でも、その「バレるかもしれない」っていう背徳感が、ナカの締め付けをさらにギチギチに強くさせるんだよね。
……実験の成果:意識が飛ぶ一歩手前で、最高の「収穫」。
一時間、なんとかレポートを書き終えるまで耐え抜いた私のカラダは、もう限界。 トイレに駆け込んで、ナカの「彼ら」を解放した瞬間……。
ドロォッ、と溢れ出してきたのは、今まで見たこともないくらい白濁して濃密な、私の「悦びの証」。 ナカの筋肉が使い古したゴムみたいにビクビク、と痙攣してて、自分でもコントロールできないくらい。
その日の夜、彼と会って繋がった瞬間、彼は私に触れただけで驚愕してた。
「……ナナ、お前、今日何したんだよ。中が……熱すぎて、溶けてるみたいなんだけど」
彼が突き上げるたびに、私のナカは重りと振動で鍛えられた「超感度」で反応。 一回一回のピストンが、脳を直接殴られるような衝撃。 グポッ、ジュチュチュッ、ドシュッ!!
「あ、あああああ……っ!! もう、だめ……っ、それ、イきすぎちゃう……っ!!」
……実験結果:複合刺激は、感度のドアを完全に壊す。
結局、その夜は彼に一回突かれただけで、噴き出すように何度も何度もイっちゃった。 重りで「力」を、バイブで「神経」を。 二つを同時に鍛えることで、私のカラダはもう、触れられるだけで絶頂しちゃう「超感度体質」にアップデートされちゃったみたい。
「ナナ、お前……もう普通の男じゃ満足できないだろ」
彼が少し不安そうに、でも独占欲たっぷりに抱きしめてくれた。 そうだよ、私のこのカラダ、もうあなたじゃないと壊せないんだから……。
次は、この「超感度」をさらに磨くために、ある「特別な場所」での実験を計画中。 スリルは、女を最高に綺麗にするんだから。
また報告するね。バイバイ!

