ハロー、ナナです!
自力の締め付け特訓で彼を絶句させた私だけど、さらに欲が出てきちゃった。 「もっと、彼が泣いちゃうくらい、ギチギチに締め上げたい……!」
そんな時に見つけたのが、ナカに入れて過ごす「重り付き」のトレーニングボール。 見た目は可愛いけど、これ、ナカに入れると自重でスルスル落ちてこようとするの。
それを落とさないように、内側の筋肉だけでグッ、と堪えなきゃいけない……。 今回は、この「重り」を仕込んで大学生活を送ってみた、超過激なログを公開するね!
……一歩歩くたびに、ナカで「ゴトッ」て重みが動くの。
朝、部屋でしっかり準備。 ローションをジュブッ、て馴染ませてから、ずっしり重い銀色のボールをナカに迎え入れる。
ズブブッ……。
「ん、あぁっ……。……重っ」
入れた瞬間、重力でナカの入り口の方にスルスル……って降りてこようとする。 それを逃がさないように、ナカの筋肉を総動員して、グググッ、て奥へ引き上げる。
このまま家を出て、駅まで歩くのがもう最初の試練。 一歩踏み出すたびに、ナカで重りがゴトッ、ゴトッ、て揺れて、その刺激で愛液が勝手にじわじわ溢れてきちゃう。
「ふ、あ……ぁ、んんっ……」
普通に歩いてるふりをしてるけど、実はナカでは必死に「彼」を捕まえてるの。 この背徳感、もうたまらない……!
……階段の上り下りが、まさに地獄で天国のトレーニング。
大学に着いてからも、本当の戦いはこれから。 教室への移動、特に階段が一番キツいの。
段差を一段上がるたびに、重りがナカの粘膜をズルッ、て滑り落ちようとする。 「あ、だめ、出ちゃう……っ!」 慌てて立ち止まって、ナカにキュゥゥゥッ、て力を込めて、重りを一番奥の「聖域」まで吸い上げるの。
そのたびに、ナカがビクビクッ、て脈打って、脳が痺れるような快感が走る。 友達に「ナナ、今日なんか歩き方変じゃない?」って聞かれちゃって。 「あ、ちょっと筋肉痛で……」なんて嘘をつきながら、ナカでは必死に重りを締め付けてるなんて、絶対に言えない(笑)
……実験の成果:筋肉が「鋼」のように進化しちゃった。
そんな地獄のトレーニングを三日間続けた後、いよいよ彼との答え合わせ。 繋がった瞬間、彼が「えっ……」て固まったの。
「……ナナ、お前、ナカどうなってんの? 筋肉が……指を跳ね返すくらい硬いんだけど」
彼が腰を動かすたびに、私はトレーニングで鍛えた「吸い上げる力」を全力で発揮。 グポッ、ジュチュッ、ギチチチッ!
「あ、あああ……っ!! 締め付けが、前とレベルが違う……っ! 20cmが、根元まで全部、潰されそう……っ!!」
彼が苦しそうに、でも最高に気持ちよさそうに顔を歪める。 重りに耐え抜いた私の筋肉は、彼のモノをガッチリとロックして、一ミリも逃がさない。
ナカが勝手に「もっと、もっと!」って彼を奥へ奥へと引きずり込んで、最後は二人で、声にならない悲鳴を上げながら重なり合ったの。
……実験結果:重り特訓は、女を「魔女」に変える。
「……お前、もうこれ、俺がいなくても一人でイけちゃうんじゃないの?」
終わった後、彼が半分呆れたように、でも誇らしげに笑ってくれた。 確かに、自分の筋肉を自在に操れるようになると、快感の次元が一つ上がった気がする。
広げる、締め付ける、そして「吸い上げる」。 私のカラダは、もう完璧な「彼専用の器」として完成しつつあるのかも。
次は、この最強のナカに、さらに「振動」を加えてみたらどうなるか……? もっと過激な実験を計画中だから、楽しみにしててね!
バイバイ!

