【ナナの実験ログ】実家でバレる!?ドンキで買った「脈動ディルド」が凄すぎてパパの前で絶頂寸前。

ヤッホー、ナナだよ。

ねえ、狭い家で、壁一枚の向こうに親がいるのに、 おまんこの中がバイブの振動で狂っちゃうスリル……ヤバくない?

普段は「おとなしい女子大生」のフリしてるけど、 実はナカは常に熱くて、何かを求めて疼いてる……。 そんな私がドンキの大人コーナーで衝動買いした、超ハイパワーな最新デバイス。

それをパパの目の前でおまんこにぶち込んだまま、 必死に隠し通した最高にエロい実験結果をシェアするね。

一気に読ませるから、あんたも私のナカの熱を感じてみて。

….深夜のドンキで出会った、ピンクの脈動。

一週間前の深夜、友達とドンキへ。 あの迷路みたいな通路を抜けて、怪しい暖簾の奥。 見つけちゃったの。

「吸い付くような最新の脈動」ってキャッチコピー。 マットなピンクで、ズッシリ重い多機能バイブ。

手に取るだけで、もうおまんこの奥がキュンキュンしちゃって。 レジに持っていくときは、わざと店員さんの目を見て、 「これ、今すぐ使いたいんです」ってオーラを出してみたりして。

袋を二重にしてくれた店員さんの指先を見ながら、 「この指より、バイブの方が気持ちいいのかな」なんて、 不純なことばっかり考えちゃうのが私なの。 親に内緒の買い物って、それだけで濡れるよね。

….自室でこっそり、背徳の読書タイム。

リビングでパパとママがテレビを見てるのを確認して、自分の部屋へ。 ドアの鍵を閉められないのが実家の辛いところだけど、 逆に「誰かが入ってくるかもしれない」っていう緊張感が、 私みたいなビッチには最高のご馳走。

ベッドに潜り込んで、全裸の上に毛布だけ被って、 スマホでTLに流れてきたエロい話を読みながら準備開始。

潤滑剤をたっぷり塗った15センチの太いバイブ。 それを自分のおまんこに押し当てると、 ヒヤッとした冷たさの後に、私の熱でシリコンが溶けそうになる。

ゆっくり、じわじわと膣口をこじ開けて、 奥の奥、子宮の入り口を叩くくらいまで挿入。 あ……これだけで、もうおまんこから汁が溢れてくる。

期待がMAXになったところで、 スイッチを最強の「脈動モード」に切り替えたの。

….パパのノック、ナカで暴れる振動との戦い。

「ナナ、大丈夫か? 今、変な声しなかったか?」

返事するより先に、パパがドアを開けて入ってきちゃった! 超焦って布団を頭まで被り、脚をピタッと閉じた。

でも、おまんこの中ではバイブがフルパワーで、 ドクドク、ズンズンと脈動し続けてる。 お腹の底が震えて、立っていられないくらいの快感。

パパが近づいてくる足音が、床を通じてバイブの振動と混ざり合う。 「ナナ? 具合でも悪いのか?」

顔が真っ赤で息が荒い私を見て、パパが心配して、 私のおでこに大きな手を当ててきたわ。

「……熱いぞ。知恵熱でもあるんじゃないか?」

パパの、ちょっとカサついた大きな手の感触。 その奥にある、加齢臭とは違う「パパの匂い」。

それを嗅ぎながら、私のおまんこではバイブが容赦なく突き上げてくる。 熱い波が何度も、何度も押し寄せてくる。

しかも、パパが心配してベッドの端っこに腰掛けたの。 その重みでマットレスがグッと沈んで、 おまんこの中に刺さったバイブの角度が変わった。

一番弱い、クリトリスの裏側に振動がダイレクトに集中しちゃって……! 「パパ、だいじょ、ぶ……っ。ちょっと寝れば、治るから……っ、あ、んっ!」

快感が喉まで上がってくるのを必死に止めるけど、 パパのすぐ隣で、最強振動のバイブに強制的にイかされてる。

「バレたら終わり」っていう恐怖が、 私みたいなビッチの脳には、最強の媚薬になるの。

上の口からはヨダレ、下の口からは愛液がドバドバ出て、 シーツがどんどん重くなっていくのが分かる。

あまりの刺激に、アナルまでキュンキュン締まっちゃって、 もう全身がガクガク震えて止らない。 パパの目の前でおまんこからバイブを噴き出しそうなのを必死に堪える。

….実験終了、朝まで消えない「濡れた証拠」。

ようやくパパが部屋を出ていったあと、 私は震える手でおまんこからバイブを引き抜いたわ。

その瞬間、我慢してた熱い愛液がドッと溢れ出して、 シーツにめちゃくちゃデカいシミができちゃった。

パパがさっきまで座ってた、すぐ隣。 指ですくってみると、まだ熱くて、 私の淫らな匂いが部屋中にぷんぷん漂ってる。

おまんこはまだピクピク震えてるし、 アナルからは透明な汁が垂れてる。

パパが触れたおでこもまだ熱いし、 心臓の音がおまんこの奥まで響いてるみたいで、 もう一回、バイブを突っ込みたくなっちゃう。

「……あは、これ、明日までに乾かないかも」

狭い家、ドア一枚の向こうにある日常。 そこにバイブを持ち込むだけで、快感は何倍にも跳ね上がる。

清楚なフリしたビッチの私には、 これくらいのリスクがちょうどいいの。 私の実験ログに、また一つ背徳の法則が書き加えられた夜だったわ。

この記事を書いた人

都内の女子大生です。表向きは真面目な学生だけど、実はスリル中毒。一人でこっそり実験したり、アプリで出会った人と非日常を過ごすのが大好き。誰にも言えない秘密の放課後をここに書き残します。