【サオリの日常ログ】親友の寝室に乱入。彼女の膝の上で彼氏に貫かれ、精液を分け与えた夜。支配と辱めのトリプル・実験記録。

こんにちは、サオリです。 ねえ、親友が大切にしている「宝物」を、目の前で奪い取って汚してみたい……そんな破壊衝動に駆られたことはない? 今回は、親友の美咲と、その彼氏の拓也。三人のパワーバランスが崩壊し、新しい快楽の形が生まれた夜の実験データをシェアするわ。

……深夜の寝室、静寂を破る「宣戦布告」。

深夜、リビングに健太を残して、私は美咲と拓也の寝室に忍び込んだわ。 美咲は眠り、拓也はスマホをいじっている。 「……やめた方がいい」と躊躇する彼に、私はTシャツの上から自分の乳首を弄りながら囁いたの。 「拓也、あなたが欲しいの。……あなたの塊が、もう我慢できない」

彼をベッドに押し倒し、跨った瞬間。美咲が目を覚まして明かりをつけたわ。 「何してるの……!?」 私は動じるどころか、拓也の手を自分の胸に押し当て、美咲をじっと見つめて言い放ったの。 「……触って。お願い」

……親友の目の前で、彼氏を「試食」する。

私は美咲に笑いかけながら、拓也のブリーフからカチカチに反り立ったモノを引き抜いた。 「……欲しいの、ベイビー」 そのままパンティーをずらし、美咲が見守る中で、彼の熱い衝撃をナカへと迎え入れたわ。 ネグリジェをはだけさせ、激しく上下に腰を振る。 「ああ、拓也! もっと私を壊して……!」 彼女の彼氏に、自分の名前を叫ばせる。これ以上に甘美な実験データがあるかしら?

……「嘘くさい」という挑発への、真実の回答。

拓也が私をひっくり返し、私の頭を美咲の膝の上に乗せる体勢に。 足を彼の肩に乗せられ、ガンガンと奥を突かれる。見上げれば、そこには冷めた表情で薄笑いを浮かべる美咲の顔。 「……嘘くさいわ。本当に気持ちいいなら、もっと本物っぽい声が出せるはずでしょ」

その挑発が、私に火をつけたわ。 私は拓也を引き寄せ、壊れそうなほど激しくキスをした。背中に爪を立て、理性をかなぐり捨てて絶頂へ。 美咲のことなんてどうでもいい。ただ、この巨大な快感に身を委ね、私はベッドを水浸しにするほどの潮を吹いたの。 「……中に出して、私をあなたの種で満たして!」

……敗北した親友。精液の「お裾分け」。

拓也が私の最奥で激しく脈打ち、熱い液体を解き放った後。 私はアソコからダラダラと垂れる精液を指ですくい、美咲に見せつけたわ。 「……美咲、これ、欲しい?」 彼女は一瞬迷ったけれど、抗えずに私の股間に跪いた。 私は膣を締め、搾り出した拓也の精液を彼女の口へと垂らしたの。 「……本当は、辱められたいんでしょ? 強いフリなんてしなくていいのよ」

彼女は無言で、私の秘部に舌を這わせ始めた。 乳首を弄られ、私は彼女の顔面に二度目の潮を吹きかけたわ。

……「おもちゃ」への招待状。

顔中を精液と私の汁で汚した美咲に、私はニヤリと笑って宣言した。 「あなたも、私みたいなおもちゃになりたいんでしょ? 拓也に激しく犯されるための……」 そのまま今度は拓也の顔に跨り、彼に私を舐めさせた。

「おもちゃになる方法、教えてあげるわ。……でもその前に、あなたから私にお願いしてこなくちゃね」

支配者は私。彼女も、彼女の彼氏も、私の実験を彩るための最高のおもちゃに過ぎないの。 次は、どんな「辱め」を彼女に教えてあげようかしら?

この記事を書いた人

ちょっと飽きっぽいフリーライター。日常の隙間に転がっている「偶然の出会い」や、元カレとの再会に弱いです。ドラマみたいな修羅場や、スカッとする復讐劇も実体験。私の波乱万丈な恋愛ログ、覗いてみて。