こんにちは、サオリです。 ねえ、退屈な日常を最高にスリリングな実験場に変える方法、知ってる? 今回は、きっちりとしたスーツの下に「秘密の玩具」を忍ばせて、マッチングアプリで出会ったイケメンと対峙した、背徳のデート記録をシェアするわ。
……オフィスレディの正体。電車で揺れる「青い輝き」。
その日の私は、仕事帰りの完璧なOLを装っていた。でも、タイトスカートの下には、お気に入りのアナルプラグが深く、重く鎮座していたの。 朝の通勤電車からずっと、振動に合わせてプラグが奥をチクチクと突き上げる。 「……っ、また揺れた」 ノーパン状態の股間は、バーに到着する頃にはすでに土砂降り。 ストッキング越しに太ももを擦り合わせるだけで、意識が遠のきそうになるのを必死でこらえていたわ。
……バーでの駆け引き。紳士の指先が暴く「ソワソワ」。
待ち合わせたのは、32歳のIT起業家、タケルさん。 「由紀さん(サオリ)、今日はなんだかソワソワしてますね」 バーのカウンターで、彼が私の太ももをスッと撫でる。その瞬間、プラグがぐりぐりと動き、私は思わずのけ反りそうになった。 トイレに立って一旦抜こうとしたけれど、あまりの空虚感に耐えられず、すぐに自分でもっと深く押し込んでしまった。 実験はもう、後戻りできない段階に入っていたのね。
……スイートルームでの露見。宝石のような「証拠」。
「由紀さん……これは一体、何の実験かな?」 高級ホテルの部屋に入った瞬間、彼は私のスカートを乱暴に捲り上げた。 そこには、私の後ろの穴で怪しく光る宝石のようなプラグのベース。 「……まさか、これでずっと電車に乗ってたの? バーでも?」 「はい……ずっと、これで遊んでました……っ」 プラグをぐりぐりと回されるたびに、私の「OLとしての理性」が音を立てて崩れていく。
……二穴同時の蹂躙。「汚い女」という最高の称号。
「本当の姿、見せてあげるよ」 彼はプラグを勢いよく引き抜き、代わりに自分の熱く脈打つ塊を私のナカへ。 さらに、抜いたばかりのプラグを再び私のアナルへとねじ込んできたの。 「やっ、両方なんて……ああっ!!」
アナルにはプラグ、マンコには彼の激しいピストン。 「会議中も、こんなエロいこと考えてるんだろ?」 「んあっ! はい……ずっと、プラグのことだけ……あぁっ!」 本性を曝け出す羞恥心が、快感を何倍にも増幅させる。 机に押し付けられ、後ろから容赦なく貫かれながら、私は3回も絶頂の波に飲み込まれた。
……剥がされた仮面。精液まみれの朝礼へ。
最後は、スマホのカメラを向けられながら、自分の淫らな姿を「報告」させられたわ。 「今日は……アナルプラグを仕込んでデートして……二穴同時に、壊されました……っ」 顔面に熱い液体をぶちまけられ、私は完全に、ただの「欲しがる雌」に作り替えられてしまった。
「次はもっと大きいのを用意しておくよ」 彼の言葉に、私はぐしょ濡れのパンティーを握りしめたまま、恍惚と震えていた。 明日の朝礼、私はどんな顔をして「完璧なOL」を演じればいいのかしら? ……そんな不安さえ、今の私には最高のご馳走だわ。

