【サオリの日常ログ】窓を開けたままの潮吹き。隣のおじさんに見られた私が、翌日に取った「もっと大胆な」行動。

こんにちは、サオリです。 フリーランスで仕事してると、平日の昼間から自分を甘やかしたくなる時があるんです。 昨日はまさにそんな日。お天気も最高で、空気を入れ替えようと寝室の窓を全開にして、リラックスしてたの。

ちょっとお酒も入ってハイな気分だった私は、ベッドに横になって、お気に入りのエッチな本を読み始めちゃった。

……「解放感」が私を狂わせた。青空の下で響き渡った私の喘ぎ声。

窓際のベッド、開け放した窓、そして最高の青空。 本の中の過激な描写に当てられて、妄想が止まらなくなっちゃった。 気がついたら、バイブレーターを掴んで、大きく脚を広げて自分を愛し始めてた。

ハイになってるから、感覚がすごく鋭敏。 完全に自分の世界に入り込んで、声の大きさなんて気にせず、何度も何度も激しく喘いじゃった。 窓の外には、普段はこの時間にいないはずの年配の隣人が住んでるけど、そんなこと完全に頭から消えてたわ。

……目が合った瞬間、天国から現実に引き戻された。

3回連続でイって、天井を見上げながら「あぁ、天国……」なんて思ってた時。 ふと視線を感じて窓の外を見ると、向かいの家のおじさんが、口を開けたまま私を凝視してたの! 「……あッ!」 さすがに心臓が止まるかと思って、ベッドから飛び起きちゃった。

……「もう一度見せてあげよう」。恥ずかしさを超えた、変態的なサービス精神。

その夜、ベッドの中で考えたの。恥ずかしい……けど、あの視線に興奮してる自分もいる。 「よし、次は全部見せてあげよう」 翌日、私はまた窓際へ。今度は逃げるんじゃなく、しっかり窓の方を向いて脚を広げたわ。

10インチのディルドをゆっくりナカへ。 「痛気持ちいい」刺激に翻弄されてる間に、おじさんが窓際に出てくるのが見えた。 スピードを上げて、何度も、何度もイって……。最後は窓枠に潮を吹きかけちゃった。 おじさんをチラッと見て、最後にニコッと微笑んであげた時のあの優越感、たまらなかったわ。

……「私のショー、楽しんでた?」おじさんの家へ突撃。

何度も見られてるうちに、自分でするのにも飽きてきて。 「本物が欲しいな」って思った瞬間、私の足は勝手におじさんの家に向かってた。

ドアを開けた彼に、私は最高の笑顔で聞いたの。 「ねぇ、私のショー、楽しんでた?」 彼は顔を赤くして、私のことをたくさん褒めてくれた。奥様を亡くしてから、ずっと一人で寂しかったんだって。 その話を聞いて、なんだか優しい気持ちになっちゃって……そのまま彼のソファに倒れ込んだわ。

……亡くなった奥様よりも、気持ちよくしてあげる。

ソファでお尻を突き出して、彼を誘惑した。 「私のこと、完璧だって言って?」 Tバックを横に避けて、彼のモノを受け入れる。 彼は「完璧だ、いい子だ……」って連発しながら、必死に私を責めてきたわ。 最後はナカにたっぷり出してもらって、最高の「仕上げ」が完了。

帰り際、彼にキスして「ありがとう」って伝えたら、「また会いたい」って。 なんだか、とっても充実した一日になっちゃった。 次はどこの窓を開けようかな(笑)

この記事を書いた人

ちょっと飽きっぽいフリーライター。日常の隙間に転がっている「偶然の出会い」や、元カレとの再会に弱いです。ドラマみたいな修羅場や、スカッとする復讐劇も実体験。私の波乱万丈な恋愛ログ、覗いてみて。