【ナナの実験ログ】彼のお願いに「NO」って言ってみた。本音をぶつけた後の「前」の開発がすごかった話。

ハロー、ナナです!

今日は実験っていうか、ちょっとした修羅場になりかけた(?)夜のアップデート報告。 大好きな彼との時間、ずっと言えずにモヤモヤしてた「アナルより前が好き!」っていう本音、ついにぶっちゃけてきたよ……。

結果的に、夜の質が爆上がりしたから、そのリアルな会話と感度2倍計画のログをシェアするね!

……ベッドの中の緊迫。彼の手を止めた「勇気」。

ベッドの中でシーツがカサカサ鳴って、いい感じになってきたとき。 彼の手がいつものように、私の後ろをヌルッと探り始めたんだよね。

いつもなら「ま、いっか」って流しちゃうんだけど、今日はしっかり彼の手をギュッとホールド。

「……ねえ、ちょっとストップ! 大事な話があるの」

「えっ、何? 急に真面目な顔してどうしたの?」

「あのね……私、本当は前の方が100倍好きなんだよね。後ろは気合が必要だし……。それよりも、前で繋がってるときの安心感の方が、私は最高に幸せなの」

彼は一瞬フリーズ。「え、嫌だった……?」ってちょっとショック受けてたけど、ここからがナナ流のフォロー!

「嫌いじゃないよ! でも、たまーのご褒美でいいかな。それよりも今日は、前で壊れるくらいいっぱい愛してほしいな」

そう言ったら、彼の目が一気に肉食モードに変わったのがわかった(笑)

「……そんなこと言われたら、こっちも手加減できなくなるじゃん」

……「前」を極めるために、二人で作戦会議。

「じゃあ今日は後ろをお休みする代わりに、前をいつも以上にトロトロに開発してよ」

私の提案に、彼も「よっしゃ、任せろ」ってノリノリ。 後ろのプレッシャーがないだけで、こんなに心が軽いなんて!

「まずは、ここから攻めるね……」

彼が指で、入り口をじりじり……。わざとゆっくりヌチャッとなぞってくる。

「あ、っ……ふ……ぅ、んんっ……ちょ、焦らしすぎ……っ!」

「ダメ。今日は前を極めるんだろ? ほら、ここがどうなってるか言ってみて」

「ひ、あ……ぁっ……ん、んぅぅ……! 汁が、いっぱい溢れて……っ、指、飲み込んでます……っ!」

いつもならすぐ挿れちゃうところを、10分以上かけて愛撫してもらう焦らしの実験。 意識が全部ナカに集中して、自分でも引くくらいジュブジュブに潤ってくるのがわかる。

……本音を言ったら、締め付けがとんでもないことに。

やっと彼がナカに入ってきたとき、もう密着感が今までと全然違ったの。 ドクン、ドクンって脈打つのが伝わってきて、ナカがキュウゥゥッと彼を締め付ける。

「あ、あああ……っ! すごい、奥まで……ズドーンってくる……っ! おほぉ、おほぉぉぉっ!!」

喉の奥がヒクッと震えて、自分でも制御できない壊れた声が溢れ出す。

「……ナナ、今日めちゃくちゃ熱い。ギチギチに吸い付いてくるよ。そんなに俺のが欲しかったの?」

「……っ、ふ、あ……ぁ、も、だめ……っ、それ、すご、ぃ……っ! おじさんの、おっきいのが、ナカを壊して……っ、あほぉ、あほぉぉぉっ!!」

彼も私の本音を聞いて「喜ばせたい!」って思ってくれたのか、突き上げ方がいつもより情熱的。 後ろへの不安がゼロだと、こんなにナカが柔らかくなって、彼を全身で受け入れられるんだって新発見だったな。

……最後の一滴まで、お掃除のご褒美。

グポッ、ジュチュッと激しい音が部屋に響いて、最後は彼にガッチリ腰を掴まれて、頭が真っ白になるまでビクビクッてイかされちゃった。

「はぁ、はぁ……っ。あ、あほぉ……最高だった……っ」

終わった後は、ナカから溢れ出した彼の証を、口で丁寧にジュルルッとお掃除してあげたわ。 精液マニアな私にとって、本音を言った後のこの一杯は、いつもよりずっと濃厚で甘く感じたの。

「これからは、ナナのナカをもっとドロドロに開発しなきゃな」

そう言って笑う彼を見て、あ、本音を言って本当によかったなって思ったよ。 素直にワガママを言うのも、たまにはアリだよね。

次は、彼をさらに夢中にさせるための「ナカの筋トレ」でも始めてみようかな?

バイバイ!

この記事を書いた人

都内の女子大生です。表向きは真面目な学生だけど、実はスリル中毒。一人でこっそり実験したり、アプリで出会った人と非日常を過ごすのが大好き。誰にも言えない秘密の放課後をここに書き残します。