ヤッホー、ナナだよ。
いつもは真面目に講義に出てる普通の大学生だけど、 たまに「これやったらどうなるんだろう?」っていう好奇心が抑えられなくなっちゃう。
今回は、ずっとやってみたかった「ある実験」の記録を公開するね。
「1日中、ディルドを入れたまま過ごしたら、バレずに授業を受けられるのか?」
正直、朝から自分でも頭おかしいと思ったけど、 スリルがないと大学生活なんて退屈でしょ?
….朝、家を出る前の「仕込み」だけで濡れちゃった。
まずはおしゃれから。 超ミニのデニムスカートに、ノーブラのホルターネック。 ビッチ全開な格好だけど、これが私の戦闘服。
おまんこに「彼」をセットする前に、ローションをたっぷり塗りたくる。 まだ2回しか使ったことない新人さんだから、入れるときはキツキツで……。
「ん、っ……ふぅ……。はぁ、おまんこ壊れちゃう……っ」
太い塊が私のおまんこをこじ開けて、 奥の奥、子宮の入り口を叩くくらいまで挿入。 黒のTバックで無理やり固定して、いざキャンパスへGO!
….通学バスの振動が、最凶の「攻め」に変わる。
バスに揺られてたら、道路の段差のたびにディルドがグッと突き上げてきて、 おまんこの壁をゴリゴリ削ってくるの。
「んっ……! は、はぁ……っ、おほっ……」
思わず声が出そうになるのを、吊り革を握る手に力を入れて必死に堪える。 普段は何とも思わないバスの揺れが、まさかのテクニシャンに早変わり。 朝からおまんこがジンジンして、もう一回イっちゃいそう。
….教授と真面目な面談、でも下からは「音」がしてた。
アドバイザーの教授と、これからの進路について真面目に面談。 でも、私が椅子に座り直すたびに、 おまんこから「じゅぷっ」て卑猥な音が漏れてドキドキが止まらない。
「ナナさん、顔が赤いですよ? 体調でも悪いんですか?」
「……っ、ん、いえ……っ。ちょっと、暑いだけで……はぁ……っ」
たぶん教授、私のノーブラの胸元をチラチラ見てたけど、それどころじゃないの。 椅子に「私のおまんこ汁」がついてないか、そればかりが心配で(笑) 教授の目の前で、私のおまんこには今、太い棒が刺さってるなんて……最高に背徳的。
….歩くたびに溢れてきて、移動が地獄で天国だった。
バスに乗り遅れて、次の講義の棟まで15分も歩く羽目に。 もうおまんこはびしょびしょ。 歩くたびにディルドがおまんこで暴れて、位置がズレそうになるのを、 スカートの中に手を入れて必死に調整。
「ひ、ひぎぃっ……! んんっ、はぁ……っ」
周りは普通の大学生ばかり。 この「一歩間違えたらバレる」っていうスリルが、たまらないの。 太ももを愛液が伝うのを感じながら、私は一人で絶頂の寸前だった。
….遺伝学の講義中、親友の隣で壊れそうになる私。
教室に着いた頃には、もう興奮はピーク。 友達と遺伝学の難しい話をしてるときも、 動くたびにおまんこで跳ねる「彼」に翻弄されて、変なニヤニヤが止まらない。
「ナナ、今日なんか機嫌よくない?」
「……あ、あははっ。そんなこと、ないよ……おほぉっ……」
漫画みたいに喉が鳴りそうになるのを必死で飲み込む。 友達が真面目な顔をしてる隣で、私のおまんこは洪水状態。
….実験終了、10時間の「秘密」を引き抜く瞬間。
夜、やっと自分の部屋に帰って解放。 一歩一歩、慎重にスカートを脱いで、パンパンに張ったおまんこから一気に抜き去る。
「……あ、あほぉぉぉっ!! ん、んんぅぅーーっ! んほぉぉっ!!」
抜くときにおまんこが「行かないで」って抵抗してくる感じ、あれ、最高に興奮した。 上の口からはジュルリとよだれ、下のおまんこからは溜まりに溜まった汁がドバドバ溢れて……。 そのまま盛大に自分を慰めて、普段の10倍くらい派手にイっちゃった。
── ナナの実験結果 ──
結局、10時間もおまんこに入れたまま。 ストレスと快感でずっとハイな状態で、最後のアレは本当にすごかった……。 少し腫れちゃったけど、それだけ気持ちよかった証拠かな。
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