ハロー、ナナです!
あの夜、公園の車の中で「本物の巨根」を知ってしまった私。 部屋に戻っても、ナカがじんじんと熱くて、彼に突き上げられた感覚がずっと消えなかったんだよね。
「もっと、あの奥まで抉られるような感覚を味わいたい……」
一度壊された私のカラダは、もう普通の女の子には戻れなくなっちゃった。 今回は、あの夜以来、私が自分をどう「開拓」していったか、その秘密の特訓の記録を教えちゃうね。
……大学の講義中、こっそり進める「ナカの拡張」実験。
あの彼に「お前の小さな穴が壊れそうだぞ」って言われたのが、ずっと頭から離れなくて。 だったら、もっと大きく、もっと深く受け入れられるようになりたい!って思っちゃったの。
そこで私が始めたのが、大学にディルドを忍ばせて登校すること。 朝、部屋でしっかりローションをヌチャッ……と馴染ませてから、ナカにずっしり重い「彼」をセットするの。
「ズブブッ……ん、っ……ふぅ……はぁ、入った……っ」
入っていくときの、あの内側を無理やり押し広げられる感覚。 思わず声が漏れそうになるのを堪えて、タイトなスカートで固定して家を出る。 歩くたびにナカで彼が暴れて、ジュチュッ、ジュブッ……て小さな音がしてる気がして、もうそれだけで変な汗が出てきちゃう。
……「もっと、もっと奥へ」。止まらない好奇心と感度の変化。
講義中も、教授の話なんて全然頭に入ってこない。 座り直すたびに、ナカの彼が奥の「袋小路」をコンコンッ……て叩くの。
「ひ、あ……っ、ん、んんぅ……っ」
その刺激に耐えながら、わざと足を組み替えたりして、自分で自分を追い込んでみる。 するとね、あんなに最初はキツキツだったのに、だんだんナカがトロン……と柔らかくなって、彼を深く飲み込んでいくのがわかるんだよね。
「……あ、はぁ……っ。もっと、奥まで……きちゃう……っ」
ドクン、ドクン、って脈打つナカが、もっと強い刺激を欲しがって、愛液がじわじわ溢れてくる。 今まで知らなかった、自分のカラダの奥にある「快感のスイッチ」が、どんどん書き換えられていく感じ。
……実験の結果、私のカラダは「彼」専用の器になった。
そんな秘密の特訓を続けて一週間。 久しぶりにあの彼と会ったとき、彼は私のナカの変化にすぐに気づいたみたい。
「……ナナ、なんか今日、いつもよりすんなり入るな。それに、吸い付きがエグいよ」
グポッ、ジュチュチュッ! 前よりも激しく、奥の奥までズドーン、と叩きつけられる衝撃。
「あ、あああ……っ! そこ、もっと、もっと奥まで……っ!! おほぉ、おほぉぉぉっ!!」
本物の衝撃は、やっぱりディルドとは比べものにならないくらい熱くて、硬くて……。 喉の奥がヒクッと震えて、自分でも制御できない壊れた声が溢れ出す。 私は何度も、何度も白目を剥いて絶頂を繰り返したの。
……終わった後はヘトヘト。ナカに彼の証を感じながら。
「……はぁ、はぁ……っ。あ、あほぉ……っ」
終わった後、彼は満足そうに私の頭を撫でながら、「本当にいいメスになったな」って笑ってくれた。 ナカから溢れ出した分も指ですくって、最後の一滴までジュルルッ……とお掃除してあげると、また彼が熱くなるのが分かって……。
一度知ってしまった悦びは、もう止めることができない。 今の私は、もっと太いもの、もっと深い刺激を、カラダが勝手に求めちゃう。
最近は、さらに新しい「おもちゃ」を手に入れたから、その使い心地もまた報告するね。 私のカラダが、これからどんな風に作り替えられていくのか……私自身もドキドキが止まらないの。
バイバイ!

