こんにちは、サオリです。 最近ね、浮気がバレた彼氏と別れて、一時的に地元に戻っていた時期があったの。 最初は落ち込んでたんだけど、ふと思ったのよね。 「あいつが好き勝手してたなら、私だって自由にしていいんじゃない?」 そう決めた瞬間、私の「復讐」という名の、あまりに淫らな人体実験が始まったわ。
……1人目:昔の男友達。「冗談」で始めたフェラが、激ピストンへ。
地元に戻って最初に連絡したのは、昔馴染みの男友達。 彼の部屋で映画を観ていたけど、ちっとも面白くない。元カレへの苛立ちをぶつけるように、私は冗談半分で言ってみたの。 「……ねえ、フェラしてあげようか?」 彼は驚きながらも「いいね」って。 私は迷わず彼のズボンを剥ぎ取って、ソファで生。のモノを喉の奥まで突っ込んだ。 そのまま押し倒されて、断りもなくナカへ。 そこそこデカい衝撃に、「ああ、男なんて誰でもいいんだ」って、変な解放感に包まれたわ。
……2人目:公園のベンチからSUV。青空の下での「生ハメ」。
同じ週、Tinderでマッチした男と公園デート。 「野外でやりたい」っていう彼のフェチに、私の好奇心が疼いちゃった。 人目があるベンチで指を入れられ、ブランケットの下で奉仕して、最後は彼のSUVの中で生ハメ。 車内を汚さないように「ナカに出して」ってお願いする自分に、どんどん毒されていくのがわかった。
……3人目:姉のデートに乱入。朝帰りのパンツは「彼の証」でぐっしょり。
数週間後、姉のデートに無理やり便乗したら、相手が連れてきた男と意気投合。 4人で飲んで、気づけば彼の家のキッチンで、私は膝をついて彼を咥えてた。 マスカラがぐちゃぐちゃになるまでディープスロートをして、ソファでは騎乗位で狂ったように腰を振ったわ。 朝、自分の部屋に帰る時、歩くたびにナカから彼の精液が垂れてくる感覚……。 それが、何よりの「生きてる実感」だった。
……4人目:「マンコを壊して」。パパに中出しをねだる、最狂の30分。
最後に出会ったのは、Tinderで「ヤりたいだけ」と公言していた男。 部屋に入った瞬間にジーンズスカートを捲られ、ソファでバックから激しく突き上げられたわ。 キッチンテーブルに放り投げられて、30分以上も執拗に舐め回される。 指だけで潮を吹かされた後、また生ハメ。 「もっと、このマンコを壊して……!」 髪を引っ張られながら、自分でも信じられないような汚い言葉を叫んでた。 最後は「パパ……中に出して……」って、自分から彼をロックして、わざと中出しさせたの。
……「慰め」は、もう終わった。
元カレに戻るための「一時的な遊び」のつもりだったのに、1週間で4人の男。 計画なんてなかったけど、一度解放してしまったこの性欲は、もう誰にも止められない。 復讐のつもりで始めた実験は、いつの間にか私を「新しいステージ」へ連れて行っちゃったみたい。
次は、もっと「深い」ところまで行ってみようかしら?

