【サオリの日常ログ】28歳の告白。私が重度の「チンポ中毒」だと自覚した、ある雨の夜の出来事。

ハロー、サオリです!

新年早々、綺麗事は抜きにして、私のいちばん汚くて、いちばん正直な部分を話しちゃおうかな。 28歳。世間的には「そろそろ落ち着けば?」なんて言われる年齢だけど、私の身体は正反対。 ぶっちゃけちゃうとね、私……完全に「チンポ中毒」なんだと思う。

それも、ただエッチが好きっていうレベルじゃない。 男の人のあの熱い塊が私の中にいないと、呼吸の仕方を忘れちゃうくらい、脳がそれを求めて震えちゃうの。

……「理想の獲物」は、太くて、猛々しくて、無慈悲な一本。

みんな、どんなのが好きなの?って気になるでしょ? 私が中毒になるのは、ただ大きいだけのモノじゃない。 私が求めているのは、「血管が浮き出るほどパンパンに張り詰めた、太くて硬い一本」

特に、カリの部分が張っていて、私の中に潜り込むたびに内壁をゴリゴリと削り取るような、力強い質感のものがたまらない。 竹野内豊さんみたいな渋い既婚者が、脱いだら意外とそんな猛々しいモノを隠し持っていて、それを私の顔の前に突きつけてくる瞬間……。 あの野性味溢れる匂いと、圧倒的な質量を目の当たりにするだけで、私はもう、言葉を失って涎を垂らすだけの「雌」になっちゃう。

……マッチングアプリは、私の「射精場」探し。

毎日、スマホのマッチングアプリを開くのは、恋人を探すためじゃない。 私の喉の渇きを潤してくれる、新鮮で猛々しい「モノ」を探すため。 「今日はどんなサイズかな?」「私を壊してくれるくらいの太さかな?」 そんなことばかり考えながらスワイプしてる私は、側から見たらきっと、ただの飢えた獣。

28歳の今の私は、一番感度が研ぎ澄まされている時期。 アプリで適当に釣った男の子でも、渋いおじさまでも関係ない。 ただ、私の中に深く突き刺さって、子宮の入り口を直接叩き、壊してくれるような、あの暴力的な「オス」の象徴があればそれでいいの。

……「突き上げられる快感」以外、何もいらない。

最近ね、特に依存がひどいの。 仕事中も、友達とランチしてる時も、頭の中は「アレ」でいっぱい。 特にお気に入りは、反り返った形をしていて、ピストンのたびに私のいちばん弱いところを正確に抉ってくるタイプ。

既婚者の男性が、奥さんへの背徳感で限界まで硬くしたそれを、私の中に叩き込んでくるとき。 「サオリ、最高だよ……」って耳元で掠れた声を漏らしながら、私を壊そうとする強引な突き上げ。 その熱い液が私の中に溢れ出す感覚、そして抜いた後も私の形が戻らないくらい広げられた余韻を想像するだけで、今だって足の付け根がじわっと熱くなって、ストッキングがぐっしょり濡れちゃうんだもん。

……「24時間、中に入れておきたい」。

本当はね、一日中、誰かの太いそれを中に入れたまま生活したいくらい。 歩くたびに内側で暴れる熱。 それを隠して、何食わぬ顔で新宿の街を歩く……。 そんな妄想をしながら、結局今日も、新しい「獲物」を求めてアプリを更新しちゃう。

一晩で3人の男の人とハシゴしたこともあるよ。 でも、どれだけ受け入れても、どれだけ汚されても、私の飢えは収まらない。 もっと凶暴で、私を芯から痺れさせてくれる「特効薬」が必要なの。

……今夜、私の「毒」を中和してくれるのは誰?

「そんなの不健全だ」って思う? でも、28歳の女が本気で「チンポ」を欲しがったときの執着、あなたに耐えられるかな? 私は今夜も、私をめちゃくちゃに犯して、中を真っ白に汚してくれる新しい刺激を探してる。

もし、あなたが「これならサオリを黙らせられる」っていう、血管の浮いた自慢のモノを持っているなら。 もし、私を満足させてくれる絶倫な人なら……。 私のこと、今すぐ見つけて、その熱で私を黙らせてほしいな。

この記事を書いた人

ちょっと飽きっぽいフリーライター。日常の隙間に転がっている「偶然の出会い」や、元カレとの再会に弱いです。ドラマみたいな修羅場や、スカッとする復讐劇も実体験。私の波乱万丈な恋愛ログ、覗いてみて。