【サオリの日常ログ】都会の女子旅が「3P休暇」に。超リッチな巨根イケメンに、親友と二人で完敗した4日間。

ハロー、サオリです!

28歳、フリーランスのライターとして忙しく働く私の、数少ない癒やしは「女子旅」。 でも、今回の旅は普通の観光じゃ終わらなかったの。

親友のカナと二人で行った4日間の都会旅。 今思い出しても、おまんこの奥がキュンと火照っちゃう……そんな刺激的な全記録を書いちゃおうかな☆

….アプリで見つけた、バキバキ腹筋の「完璧すぎる」ターゲット。

旅の初日。Airbnbの部屋でワインを空けながら、私たちはスマホをスワイプしてたわ。

「ねえ、見てサオリ! このマークって人、腹筋バキバキすぎない?」 カナが差し出してきた画面には、高級車の前で不敵に笑う、血管の浮き出た逞しい男。

「『都会の楽しみ方を、僕が教えてあげようか』……だって。余裕あるわね」 「この自信、本物か確かめてあげなきゃ」

私たちは翌日の午後、ラグジュアリーなバーで彼と会う約束をしたの。

….「ドレス、買いに行こうか」。彼の圧倒的な財力に、私たちはもう降参。

バーに現れたマークは、写真以上のオーラを放っていたわ。 彼は最初から隠す気なんてないみたいに、私の腰をグイッと引き寄せて囁いたの。

「夜はどうする? 君たちがそんなカジュアルな服じゃ、僕のエスコートが台無しだよ」

「……でも、ちゃんとしたドレスなんて持ってきてないし」 私が少し俯くと、彼は不敵に笑ったわ。

「じゃあ、今から買いに行こうか。僕が選んであげるよ」

そのまま銀座の高級ブティックへ。 「サオリにはこれ、カナにはこれだ」 渡されたのは、胸元も背中も大胆に開いた黒のシルクドレス。

「マーク、これ……下着、着けられないわよ?」 フィッティングルームから顔を出した私に、彼は熱い視線を送ってきた。

「それがいいんだ。そのまま、タグを切って着ていくといい」

ブラックカードを差し出す彼の手つきに、私たちのおまんこはもう、出会って数時間でじゅくじゅくに濡れ始めていたわ。

….「そのドレス、脱いで」。王様の部屋で始まった蹂躙。

超高級レストランでシャンパンを空けた後、私たちは彼のアパートへ。 そこは、成功者の匂いがする広々とした、逃げ場のない空間だった。

ソファに座るなり、マークは私の背中の開いた部分から大きな手を滑り込ませたわ。 「さて……プレゼントしたドレスを、もっと近くで見せてくれないか?」

「ん……はぁっ、マーク……っ」 ノーブラの胸を手のひら全体で包み込まれ、指先で突起を弄られる。

「サオリ、顔が真っ赤だよ。……カナ、君もこっちへおいで」 彼は反対の手で、カナのドレスのスリットから太ももを撫で上げ、彼女のおまんこに直接指を沈めたわ。

「ああああっ……! マーク、そこ、だめっ……!!」 カナがのけ反り、広いリビングに淫らな水音が響き渡る。

「そのドレス、脱いで。僕の前で、隠し事はなしだ」 マークの低い命令に、私たちは震える手でジッパーを下ろした。

床に落ちるシルク。都会の夜景をバックに、紐タンガ一丁の姿で晒された私たち。 そして彼がパンツを下ろした瞬間、現れた「20cm級の凶暴な一本」に、私たちは言葉を失ったわ。

….「ご主人様」と呼ばされて。巨根を前に、私たちはただのペット。

「……うそ、こんなの初めて……大きすぎるっ」 衝撃を受けている私たちに、彼は冷たく、でも甘く囁いたわ。

「君たちのボーイフレンドは僕より小さいんだね。かわいそうに。ほら、これが欲しければ、なんて言うんだっけ?」

「……っ、ご主人様(Master)……お願い、私のおまんこを壊して……」 プライドなんてどこかへ飛んでいって、私は夢中で彼に奉仕していた。

マークは私の髪を掴み、その巨大なモノを口に含ませたわ。 「おほっ、んんぅ……っ!!」 喉の奥まで突き刺さる衝撃。上の口からはヨダレがジュルジュルと溢れ出す。

その間、彼はカナをおまんこから突き上げていたわ。 「あ、あほぉぉっ……!! サオリ、これ、死んじゃう……っ!!」 普段は清楚な彼女が、マークの巨根を「ナマ」で受け入れて、白目を剥いてイっている。

それを見ているだけで、私のおまんこからも愛液が滝のように溢れ出した。 「次はサオリ、君の番だ。おまんこを開いて待ってなさい」

….アナル初挑戦、そして一生モノの「熱」の記憶。

ついにおまんこに彼が挿入された瞬間、私の世界は一変した。 「ひ、ひぎぃっ……! お、おっきい……っ! 裂けちゃう……っ!!」

ミシミシとおまんこの壁が押し広げられ、子宮の入り口を直接叩き壊されるような衝撃。 私は一瞬で、頭が真っ白になるほどの絶頂に突き落とされた。

「サオリ、まだ終わりじゃないぞ。アナルの方も、準備はいいかな?」 マークの手が、私のおまんこ汁で濡れたアナルをなぞる。

「嫌だ……っ、そこは無理……あ、あああああっ!!」 無理やり拡張される痛みが、彼の「熱」によって瞬時に痺れる快感に変わる。

アナルとおまんこを、入れ替わり立ち替わり激しく突かれるダブルの衝撃。 「ん、おほ、おほぉぉぉっ……!!」 脳が焼き切れるかと思ったわ。

最後は、私たちの顔と、おまんこの最奥に、彼の熱い証をたっぷり、ドロドロになるまで浴びせられたの。 結局、旅行中の残り2晩も、私たちは裸で彼に奉仕し続けたわ。

今の彼氏には絶対に言えないけど、後悔なんて1ミリもない。 あんな「王様」みたいな体験、女子旅の最高のスパイスだと思わない?

この記事を書いた人

ちょっと飽きっぽいフリーライター。日常の隙間に転がっている「偶然の出会い」や、元カレとの再会に弱いです。ドラマみたいな修羅場や、スカッとする復讐劇も実体験。私の波乱万丈な恋愛ログ、覗いてみて。