ハロー、サオリです!
28歳、昼間はフリーランスの「今どきの女子」。 でも夜の顔は、重度の「チンポ中毒」を隠し持ったコスプレイヤーなの☆
たまにあるのよね、1年以上も男の人の指先に触れられない期間が続くと、 全身の細胞が「獲物」を求めて騒ぎ出すような感覚。
その夜の私は、まさに飢えたメスそのものだったわ。 Tinderで意気投合した年上の男性と、初めて会う場所をラブホテルに指定したのも、 私の焦った欲望のせいね。
….「ノーパン・目隠し・四つん這い」。彼を迎え入れた、狂ったお出迎え。
彼が到着する前に、私は完璧なステージを作り上げたわ。 超ミニのドレスの下は、彼の指示通りノーパン。
ホテルのベンチには、私が持参したおもちゃを「さあ、好きに使って」と言わんばかりにズラリと並べたの。 彼がシャワーを浴びにバスルームへ消えた隙に、私はベッドの上で目隠しをして四つん這いになったわ。
お尻を高く突き出し、自分の手でおまんこを左右に広げて、バスルームのドアに向けたポーズ。 「早く、私を壊しに来て……」
恥ずかしさよりも、空気に触れるおまんこがじわじわと濡れていく興奮の方が勝っていたわ。
….ファーストコンタクト。いきなり奥まで貫かれた、20cmの衝撃。
バスルームから出てきた彼が、私の無防備な姿を見て息を呑むのがわかったわ。 写真で見た通りの逞しいモノが、私のすぐ後ろにある……。
彼が近づいてくる足音だけで、全身が震えて、愛液がシーツに零れ落ちた。 「……いい子だな」
低い声が聞こえた瞬間、彼は私の頭を力強く掴み、 その巨大な塊を私のおまんこへ、容赦なく奥まで突き入れてきたの!
「ん、っ……!! おほぉぉっ……!!」
ナマの熱さが、1年のブランクがあった私の体に火をつけたわ。
….アナルとクリトリスの同時攻撃。潮を吹きながらの限界突破。
前もってチャットで相談していた通り、彼は私のおまんこ汁でびしょびしょになったモノを、 そのまま狭いアナルへと滑り込ませたわ。
「ひっ、ああああっ……! お尻壊れちゃう……っ!」
巨大なペニスで無理やり拡張される、信じられないほどの充足感。 彼は私のお尻を撫で回しながら、「自分でクリをいじれ」って命令してきたの。
言われるがまま、腫れ上がったクリを激しく刺激しながら、後ろからはアナルを猛烈なスピードで突かれる。 逃げ場のない快楽に、私は何度も、何度も潮を吹きながら絶頂を繰り返したわ。
….「一滴も無駄にしない」。亜鉛サプリで仕上がった精液の味。
彼がナカで脈打ち、硬直するのがわかったわ。 彼はこの日のために亜鉛サプリを飲んで、たっぷりの「証拠」を準備してきてくれていたの。
「……出すぞ」
アナルの中に、熱くて濃い液体がドクドクと注ぎ込まれる感覚。 私たちは約束してたの、「一滴も無駄にしない」って。
彼がお尻から引き抜いたとき、指にべっとりついた精液を見て、私はすぐに顔を上げて口を開けたわ。 「……喉の奥まで、全部ちょうだい」
私は彼のモノを喉の奥まで咥え込み、残りの一滴まで残さず飲み干したの。 その間、空いた私のお尻にはピンクのアナルプラグをねじ込まれて……。
「次は、あっちのプラグを抜く時まで待っててね」 そう囁く彼の目を見て、私は確信したわ。
今夜は、一睡もさせてもらえないんだって。

