【ナナの実験ログ】20cm超え!?自分でも引くくらいの「超ド級」をお迎えしちゃった話。

ハロー、ナナです!

20cmの彼に中身を書き換えられてから、私のカラダはもう普通のサイズじゃ満足できなくなっちゃったみたい。

「もっと、もっとナカをパンパンに広げられたい……!」

そんな止まらない欲望に負けて、ついにポチっちゃったの。 ネットで海外から取り寄せた、本物の彼をも凌ぐ「超ド級」のシリコン製おもちゃ。

届いた箱を開けた瞬間、思わず「……デカすぎ」って声が出ちゃった。 今回は、この化け物級の彼をナカに迎え入れた、限界ギリギリのログを公開するね!

……あまりの太さに、入り口が「無理!」って悲鳴を上げてる。

お風呂上がり、部屋を少し暗くして、いよいよ実験開始。 まずはローションをたっぷり、ナカにも彼にもヌチャッ、ヌチャッて塗り込んでいく。

「ふぅ……。よし、いくよ……」

先端を入り口に当てただけで、もうすごい圧迫感。 ゆっくり、じりじり……って押し込んでいくんだけど、あまりの太さにナカがミシミシッて鳴ってる気がする。

「ん、んんぅぅ……! ひ、あ……っ」

グイッ、と力を入れた瞬間、入り口が限界まで押し広げられて、はち切れそう。 でも、その痛みに似た刺激が、逆に頭をトロンとさせてくるんだよね。

ジュブッ、ジュルルッ……。

時間をかけて、やっと半分。 この時点でもうナカはパンパンで、お腹のあたりがポコッと膨らんでるのがわかるの。

……奥の「聖域」に到達した瞬間、頭が真っ白に。

「あと、少し……っ、ん、あぁっ……!」

最後の一押し。 ズブブブッ……!と根元まで飲み込んだ瞬間、彼がナカの袋小路をグイッて突き上げた。

「あ、あああああ……っ!!」

衝撃が背筋を駆け抜けて、手足の先がジンジン痺れる。 20cmの彼でも届かなかった「その先」を、このシリコンの彼が容赦なく抉ってくるの。

ナカはもうジュブジュブの洪水状態。 動かさなくても、ただ入ってるだけでドクンドクンって脈打って、勝手にキュウゥゥッて締め付けちゃう。

「は、ぁ……、すご、ぃ……ナカが、全部……埋まってる……っ」

そのままゆっくり、腰を振ってみる。 ズポッ、グポッ、ジュチュッ! ナカを内側からゴリゴリ削られるような感覚。 自分のカラダが、どんどん作り替えられていくのがリアルに伝わってきて、快感で涙が出てきちゃう。

……実験結果:私のナカは、もう「普通」じゃ物足りない。

30分くらいかな。 その圧倒的な質量に翻弄され続けて、最後は声にならない悲鳴を上げながら、ガクガクッて激しくイっちゃった。

抜き取った後は、ナカがポッカリ開いたままになってるような不思議な感覚。 ドロォ……って溢れてくる愛液を見ながら、確信したの。

私のナカは、もうこのサイズを受け入れるための「器」になっちゃったんだって。

次にあの彼に会ったとき、どんな顔するかな? 「もっとすごいの、入れちゃったよ」なんて言ったら、彼、怒るかな。それとも、もっと激しくしてくれるかな……。

……次は、この「広げきったナカ」で彼を驚かせる番。

今の私は、どんなにデカいものでも、どんなに激しい攻めでも、全部飲み込んで悦びに変える自信がある。

この開発されたカラダで彼と繋がったら、一体どんなことになっちゃうんだろう。 想像するだけで、またナカがジュワッて熱くなっちゃう。

またすごいことが起きたら、すぐに報告するね。

バイバイ!

この記事を書いた人

都内の女子大生です。表向きは真面目な学生だけど、実はスリル中毒。一人でこっそり実験したり、アプリで出会った人と非日常を過ごすのが大好き。誰にも言えない秘密の放課後をここに書き残します。