【サオリの日常ログ】1週間で3人の男を完食。締めくくりは、健太の部屋で首を絞められながらの中出し。私の性欲が本能を超えた夜。

こんにちは、サオリです。 ねえ、あなたは自分の性欲に「追いつけた」と感じたことはある? 今週の私は、まさにそんな感じ。女友達の彼氏と2回、そして健太と、その友達……。 「もうお腹いっぱいでしょ?」なんて言わせない。週末、私はさらなる刺激を求めて、健太のマンションへと向かったわ。

……グループプレイの期待を裏切られて。

健太の部屋には、まだ彼の友達が残っていたけれど、誰も「複数プレイ」には興味がなさそうで、内心ガッカリ。 彼らが帰ったあと、ソファで脚を広げて座っている健太の、ジーンズの下に隠れた「獲物」だけが、私の意識を支配し始めたの。 テキーラの酔いも手伝って、私はソファを這って彼に近づき、その太ももに手を滑り込ませたわ。 「……まだ、やる気あるのかよ」 「……当たり前じゃない」

……「キャバレー・サオリ」のストリップショー。

私は立ち上がり、彼の目の前でゆっくりとドレスを脱ぎ捨てたわ。 ブラとパンティだけになり、彼の膝の上に跨って、自分の小さなお尻を彼の手へと押し付ける。 「ねえ……私が、欲しい?」 答えなんて聞く必要もなかった。健太はグラスを置くと、私のブラを外して乳首を弄り始めたわ。 指でクルクルと転がされ、首筋を吸い上げられる。全身の毛穴が開いていくのがわかる。

……ドSな焦らし。指による、強制的な前奏。

彼の手がパンティの中に侵入し、2本の指がナカをズブリと貫いた。 「んあっ……! そこ……っ!」 絶頂に向かおうとした瞬間、このドSな男は意地悪に手を引くの。 「……っ、もう、早くして」 私は跪いて、彼のジーンズから溢れ出した巨大な塊にしゃぶりついたわ。 喉の奥を叩く、熱くて重い衝撃。 「うおっ……最高だ、お前……」 彼のうめき声を聞きながら、私は唾液を絡めて彼を限界まで追い詰めた。

……首を絞められ、ソファで迎えた洪水のような中出し。

そのままソファに手をつかされ、パンティをズリ落とされる。 ナカをじらすように指で弄られた後、ようやく本物の塊が入り口を割り入ってきたわ。 「あぁっ……! もう、イッちゃいそう……っ!」 腰をガッシリと掴まれ、容赦ないピストンにソファが激しく揺れる。 「あぁっ、中に出して! 私の中に、あなたの全部を注いで……!!」

健太は私の首筋に吸い付き、「……出してやるよ」と囁くと、背後から私の首をグッと絞め上げた。 視界が火花を散らし、窒息寸前のスリルの中で、私はこれまでにないほど激しく絶頂したわ。 熱い液体がナカにドクドクと解き放たれ、太ももを伝い落ちる。

……最高の1週間のフィナーレ。

引き抜かれたあと、シーツに広がる精液の匂いを嗅ぎながら、私は深く息を吐いたわ。 今週、私は何本のモノを自分の中に受け入れたのかしら? でもね、実験はまだ終わらない。 明日の朝には、また新しい「空腹」が私を襲うはずだから。

この記事を書いた人

ちょっと飽きっぽいフリーライター。日常の隙間に転がっている「偶然の出会い」や、元カレとの再会に弱いです。ドラマみたいな修羅場や、スカッとする復讐劇も実体験。私の波乱万丈な恋愛ログ、覗いてみて。