ハロー、サオリです!
ねえ、数万人を熱狂させたばかりのスターから「今夜、僕の遊び相手にならない?」なんて誘われたら、あなたならどうする?
28歳、フリーランス。酸いも甘いも噛み分けてきた私だけど、あの日、超高級ホテルのスイートで経験したのは、人生最大の「非日常アトラクション」だったの!
……バックステージの「選別」。28歳の瞬発力で見事パス!
ライブ終わりの熱気が渦巻く会場で、ゴージャスな女性に「裏、来る?」って声をかけられたのが全ての始まり。 秘密の入り口を抜けると、そこにはキラッキラの美女が30人も!
仕切り役の女性に「彼氏、いるの?」なんて聞かれたけど、そんなの光の速さで「NO!」よ(笑)。 28歳にもなれば、こういう「人生のボーナスチケット」を掴むための嘘くらい、可愛らしくつけるものなの。
……「神」の降臨。五感をジャックする支配者のオーラ
30分後、ステージの興奮を纏ったままの「彼」が登場。 ソファに王様みたいに深く腰掛け、隣の女子の太ももを当たり前のように撫で回す……。その堂々とした「支配力のプレビュー」に、私たちは一瞬で射抜かれちゃった。
至近距離で浴びる、高級香水とフレッシュな汗が混じった「雄のムスク」。 耳元で響く、余裕たっぷりの低い声。 彼に指名された瞬間、私の身体はもう、期待だけでドロドロに溶け始めていたわ。
……全裸で味わう、スターの「底なしの性欲」
スイートルームに入って、まず度肝を抜かれたのが、彼の「底なしの性欲」。 普通、あんなに激しいライブの後ならクタクタなはずでしょ?
でも、彼はシャツを脱ぎ捨てた瞬間、獲物を狙う猛獣みたいな目をして私たちを追い詰めてきたの。 8人の美女に代わる代わる奉仕させながらも、彼の勢いは全く衰えない。
それどころか、一人が果てるとすぐに次の女子を捕まえて、まるで「枯れることのない快感の発電機」みたいに激しく腰を振り続けるの。その異常なまでのスタミナと、執拗なまでの執着心に、私たちはただただ圧倒されるしかなかった。
……スターの蹂躙。巨大な「質量」が語る真実
彼が誇示するように見せつけてきた「それ」は、これまで私が出会ってきたどの男性とも違う、圧倒的な質量と熱量を持っていたの。
(あ、これ……私一人じゃ受け止めきれない……)
そう本能が悟ったとき、快感は限界突破。 8人で彼を奪い合い、代わる代わるその太い杭に貫かれる狂乱。 「僕の方が、君の男よりすごいでしょ?」 そんな傲慢なセリフも、喉を突き抜けるような衝撃の前では最高のスパイス。
……「指輪」への聖戦。すべてを塗りつぶすフィナーレ
フィナーレには、ある女子の「婚約指輪」の上に彼の印をぶちまけるパフォーマンス! 残酷だけど、キラキラしてて、最高にロックな「支配の儀式」に、私はただただ陶酔しちゃった。
自分の大切な約束が、目の前の絶対的な強者によって塗りつぶされていく光景。 彼女も、それを見ていた私たちも、理性をかなぐり捨ててその「汚れ」を歓迎していたわ。
……キラキラの裏側、生々しい「現実」の話。
結局、彼は一睡もせずに朝まで私たちの誰かを弄り続けていたわ。 夜明けとともにまた「二回戦」の乱交パーティーがスタート! フリーランスで時間は自由だから、お昼までフルコースで楽しみ尽くしちゃった。
彼は、私たちが「人間」であることを半分忘れているみたいだった。 名前を呼ぶこともなく、ただ「次、こっち」と顎で指示を出す。 その冷徹な扱いが、逆に私の奥底にある「野生の服従心」をこれでもかと刺激して、痛いくらいに濡れ続けてしまったの。
朝、ホテルを出たとき、足は笑ってガクガクだった。 下着には彼の証がこびりつき、歩くたびにあの独特のムスクの匂いが鼻を突く。 それは「夢」なんかじゃなくて、私の身体に刻まれた、あまりにリアルな「支配」の痕跡だったわ。

