こんにちは、ナナです。 ねえ、あなたは「初めて」の境界線を越える瞬間、どんな音が聞こえるか知ってる? 今回は、大学に入る直前のあの夏、一番仲の良かった同級生の拓也と、彼の家のプールで繰り広げた「アナル・エクスペリメント」の記録をシェアするね。
……ビキニと夕暮れ、計算された誘惑。
18歳になったばかりの夏休み。私は小さな赤いビキニを着て、拓也の家のプールで彼をからかっていたの。 168cmの私の体は、夕日に照らされてキャラメル色に輝いて、濡れた黒髪が背中に張り付く。 拓也の視線が、私のヒップに釘付けになっているのは分かっていたわ。
彼は浅瀬に来ようとしない。水着の中の「反応」を隠しているのがバレバレで、私はわざと彼の目の前で腰を屈め、お尻を強調してビキニを直すふりをしたの。 「……ねえ、私じゃダメ?」 ストレートに聞いた時、彼の顔が真っ赤に染まった。その純粋さが、私の実験心をさらに煽ったわ。
……一線を越える提案。「お尻でもいいよ」。
プールサイドのチェアーに座る彼の前に、私は膝をついたの。 「お願いしたら、ヤってくれる?」 驚く彼に、私はさらに踏み込んだ提案をした。 「……それに、お尻でもいいよ」 ずっと興味があったアナル。でも、それを試せる相手は拓也しかいないと思っていた。 彼は震える声で「本当にいいの?」と聞き返してきたけれど、私の瞳に迷いがないのを見て、強引に唇を奪ってきたわ。
……未知の管への侵入。痛みを上回る充足感。
リビングに移動して、ソファの上で私は四つん這いになった。 拓也の指が私のアナルに触れた瞬間、背中に電気が走ったわ。 「……お尻に入れて」 私のリクエストに、彼はうめきながら、ゆっくりと自分の塊を私の狭い管へと沈み込ませていった。
「……っ、ああ……っ!」 初めての感覚。内側から無理やり押し広げられる圧迫感と、そこから広がる鈍い熱。 動きが激しくなるにつれて、痛みは快感へと書き換えられていったわ。 脳が痺れて、視界が白く点滅する。
……夕闇のソファ、注ぎ込まれた「証拠」。
突然、拓也の動きが止まり、私の一番奥で彼が激しく脈打つのを感じたの。 熱い液体が、アナルを内側から満たしていく。 「……あ、ああああ……っ!!」 私も同時に絶頂を迎え、汗だくのままソファに沈み込んだわ。
立ち上がった時、ナカから彼の精液がじわりと漏れ出す、あの独特で奇妙な感覚。 それは、私がついに「アナル中出し」という未知の実験を成功させた証。 18歳の夏、拓也の匂いと精液の重みを感じながら、私は一つ大人の階段を、少し歪な形で登り切ったの。

