【サオリの日常ログ】プールサイドで出会った185cmの野獣。アナルを穿たれ、8回射精させた、理性ゼロの「雌獣」実験。

こんにちは、サオリです。 別れたばかりの時って、自分でも制御不能なエネルギーが湧いてくることってない? 元カレへの未練なんて1ミリもなくて、ただ「圧倒的な暴力的な快感」で中を塗りつぶしたい……。 そんな渇きを抱えて参加したプールパーティーで、私は最高の「獲物」に出会ったわ。

……「今夜、あいつを屈服させる」。視線だけで始まったハント。

パーティー会場のプールサイドで彼を見た瞬間、私の膝はガクガクと震えたわ。 185cmを超える巨体、全身に刻まれたタトゥー、彫りの深いハーフ顔。 ピチピチの黒Tシャツから覗く腕の筋肉を見ただけで、私のナカは「準備完了」の合図を出していた。

私はわざと深Vのタビトップから巨乳を覗かせ、彼の前で飲み物をこぼすという古典的な罠を仕掛けたの。 濡れて肌に張り付く生地。それを見つめる彼の目が、一瞬で「捕食者」のそれに変わったわ。

……水中の公開前戯。見せつける背徳感。

水着に着替える間もなく、ブラとショーツ姿でプールへダイブ。 水中で彼に壁に押し当てられ、指を深く突き入れられた瞬間、周囲の喧騒が遠のいた。 「……みんな見てるわよ?」 「それがいいんだろ、ビッチ」 耳元で囁かれる低音に、私の理性は粉々に砕け散った。 人目がある場所で、彼のズボン越しに硬く熱い塊を弄び、私はそのまま彼を寝室へと引きずり込んだわ。

……アナル解禁。腸の奥まで届く、鬼畜な衝撃。

部屋に入るなり、彼はいきなり私を後ろ向きに倒して、アナルにその巨大な塊をねじ込んできた。 「……っ、うああっ!? デカい、無理……っ!」 最初は悲鳴を上げたけど、彼が私のデカ尻をバシバシと叩きながら「もっと鳴けよ」と罵るたびに、私の中のMスイッチが全開になったの。

「もっと、もっと汚い言葉で壊して……!」 腸の奥まで届くような深い突き上げ。 「気持ちいいか? このドスケベが」 彼のドスが効いた言葉攻めで、私は何度も、何度も絶頂の波に飲み込まれた。

……8回の射精。吸い尽くされる快楽の記録。

一度出し切った後の彼を、私は逃さなかった。 火照った体で彼の敏感な部分を再び呼び起こし、今度は私のターン。 硬い乳首で彼を弄び、デカパイで挟み込む強烈なパイズリ。 最後は喉の奥までその巨根を飲み込み、わざと締め付けるようなバキュームフェラで彼を追い詰めたわ。

結局、彼は一晩で8回も射精。 ベッドもシーツも、私たちの欲望の残骸でぐちゃぐちゃ。 「……お前、バケモノだな」 最高の褒め言葉をもらって、私は恍惚の中で眠りについた。

……名前も知らない、最高の「実験」。

翌朝、彼が「おはよう、ドスケベ」と笑いながら再び私を貫いた後、私たちは連絡先も交換せずに別れたわ。 名前さえ定かじゃない。でも、あの夜の私たちが、間違いなく世界で一番剥き出しの「動物」だった。

「別れた直後の女は危険」? ええ、その通り。でも、その危険な香りに誘われてくる男がいる限り、私の「人体実験」はやめられそうにないわ。

この記事を書いた人

ちょっと飽きっぽいフリーライター。日常の隙間に転がっている「偶然の出会い」や、元カレとの再会に弱いです。ドラマみたいな修羅場や、スカッとする復讐劇も実体験。私の波乱万丈な恋愛ログ、覗いてみて。