こんにちは、サオリです。 ねえ、静まり返った深夜のマンションって、意外と「音」が通るって知ってる? 今回は、渋谷の自宅マンションで、隣の部屋の気配を感じながら、文字通り私の「すべて」を彼に捧げた夜の実験記録をシェアするわ。
……「今日は特別」。深夜2時のディープスロート。
エアコンの音だけが響く夜中の2時。 私は彼の前に膝まずいて、静かにズボンのファスナーを下ろしたの。 目の前で跳ね起きた彼のモノは、期待通りの太さで先端を濡らしている。 「お前の喉……最高に締まるんだよな」 「……ん、今日はね、全部使っていいよ」
私は彼を深オナホのように、喉の奥までぐぁっと咥え込んだわ。 「じゅぼっ、じゅぼぼっ……!」 静かな廊下に響き渡るような、卑猥な音。 隣の部屋に住んでいる独身OLさんに、この音が聞こえているかも……。 そう思った瞬間、私の中のスイッチが入って、あえて大きめに喘いでみせたの。
……ベランダ越しに目が合った、アナルセックスの衝撃。
リビングの床でパイズリをした後、彼はいきなり私を後ろから押し倒したわ。 「今日はアナルまでやるって約束したよな?」 「あ……っ、待って、そこは……!」 十分な準備もないまま、マンコの愛液を潤滑剤代わりにして、彼は無理やり私のアナルにブチ込んできた。
「ひゃうんっ! ……き、きついっ!」 窓の向こうには六本木の夜景。 その時、ふと隣のベランダに目をやると、タバコを吸っていたサラリーマンと一瞬、完璧に目が合ったの。 逃げるどころか、私は彼に見せつけるように腰を振り、アナルを突かれる衝撃で狂ったように叫んだわ。 「お前のケツ穴……マンコより最高だぞ」 彼の言葉に、私は隣人の視線を感じながら、これまでにないほど激しく絶頂したわ。
……翌朝、エレベーターでの「答え合わせ」。
翌朝、ゴミ出しのためにエレベーターに乗ると、隣の部屋の人妻、美咲さんと鉢合わせ。 気まずい沈黙を破ったのは、彼女の少し意地悪な微笑みだった。
「……昨夜は、ずいぶんと元気でしたね?」 「えへへ……ごめんなさい、うるさかったかしら?」 「いえ。主人がね、『俺もあんな風に、隅々まで可愛がってやりたい』って……ふふ」
私の「秘密」は、壁一枚を超えて、隣の夫婦の寝室まで届いていたみたい。 次は、あの旦那さんも一緒に「実験」に誘ってみようかしら?

