こんにちは、ナナです。 ねえ、一度「大きな快感」を知ってしまった体って、もう元には戻れないって知ってた? 今回は、私が18歳の時、当時の彼氏と、そのジム仲間のJayという男……そして「観る側」に回った彼氏との間に起きた、私の人生最大のタブーを告白するね。
……「俺よりデカいおもちゃ、買おうよ」。彼氏からの奇妙な提案。
18歳、セックス初心者だった私。 ある日、彼が「でかいディルドを買おう」って言い出したの。彼自身のモノよりもずっと太くて、血管が浮き出たモンスターみたいなやつ。 最初は「こんなの入るわけない!」って拒絶したけど、いざ使ってみると……。
「……っ、ふあぁっ……!」
おもちゃ特有の無機質な硬さと、圧倒的な「満腹感」。 いつの間にか私は、一人でそのディルドを使いながら「これが本物の肉棒だったら……しかも2本同時に犯されたら……」なんて、18歳には不釣り合いな淫らな妄想で絶頂するようになっていたわ。
……BBQで出会った、噂の「デカチン」の持ち主。
ある週末、彼のジム仲間のBBQに誘われたの。 そこで紹介されたのが、Jay。背が高くて、自信満々な笑みを浮かべるムキムキの男。 彼と握手した瞬間、私の直感が告げたわ。「この人のナカには、あのディルド以上のモノが隠れてる」って。
数時間後、お酒も回って、彼氏が電話で席を外した隙。 Jayが隣に座ってきて、耳元で信じられないことを囁いたの。 「……彼から聞いたよ。お前、おもちゃで遊ぶ時、すごい声で鳴くんだって?」
……空き部屋での「密会」。そして、想定外のギャラリー。
私は言葉を返さずに、Jayの手を引いて誰もいない空き部屋へ連れ込んだわ。 ドアをロックして、むさぼるようなキス。 彼が私のショーツを引き裂き、あの「期待通りの塊」を私のナカへ一気に突き立てた瞬間……。
「んああああっ……!!」
ディルドで予習していたはずなのに、本物の肉厚な熱さに脳が震えた。 その時、カチャリと音がして、ドアが開いたの。 立っていたのは、電話を終えた彼氏。 私は凍りついた。でも、彼は怒るどころか、静かに部屋の椅子に座って、私たちが繋がっている様子をじっと見つめ始めたわ。
……「見てて、私がいかされるところ」。禁断のトリプル・エクスタシー。
彼氏の目の前で、他の男に激しく突き上げられる。 「あ、やば……彼氏が見てる……っ!」 恥ずかしさと、見られているという異常な興奮。 Jayは彼氏を挑発するように、さらに激しく、深く、私のアソコを蹂躙したわ。
「見てろよ……本物のデカチンで、こいつがどれだけ淫らになるか」 Jayの言葉と、彼氏の熱い視線。 私は人生で一番、激しくて汚い絶頂を迎えたわ。 Jayが私の最奥に熱い液体をドクドクと解き放った時、椅子に座っていた彼氏も、ジーンズ越しに自分のモノを握りしめていた。
……「汚れている」からこそ、美しい。
あの夜以来、私は確信したの。 私は、一人の男に愛されるだけじゃ満足できない。 「欲しがられて、汚されて、それを見せつける」 その背徳感こそが、私の「実験」の究極のテーマ。
ねえ、次はあなたの目の前で、他の誰かに私をめちゃくちゃにさせてみようかな?

