こんにちは、ナナです。 ねえ、あなたは自分の体が、二人の男性に同時に奪われる「器」になった姿を想像したことある? 今回は、彼氏のSNSへのリプライをきっかけに実現した、最高にスリリングな3P(サンドイッチ体位)の実験データをシェアするね。
……「サンドイッチにぴったりだね」。SNSから始まった誘惑。
きっかけは、彼が冗談半分で投稿した私たちのエピソードへのコメントだったの。 「彼女、小柄だし『サンドイッチ体位』にぴったりなんじゃない?」 158cmの私の体型を見て、二人の男に挟まれるエロさを想像した彼も、それを見て一気に興奮しちゃったみたい。 私たちはすでに何度か寝取られプレイを経験していたから、「面白そう! やってみようよ」って即決。アプリで出会った「タケル」という男性を招いて、実験当日を迎えたわ。
……クラブでの「共有彼女」宣言。
都内のホテルを予約して、まずはいつものクラブで合流。 デニムのホットパンツにブラックタンクトップという、あえて露出度の高い格好で行った私に、タケルは「……めっちゃエロいね」と喉を鳴らしたわ。 彼は私のことを「今夜の共有彼女です」なんてジョークで紹介して……。 お酒が回るにつれて、ダンスフロアでの公開前戯が始まったの。
彼と熱いキスをしている背後から、タケルの大きな手が私の体を撫で回す。 周囲の好奇の視線を浴びながら、代わる代わる唇を奪われ、私はホテルに着く前にすでにナカが土砂降りだったわ。
……「犬ぞり」と「ディープスロート」。喉とナカの同時蹂躙。
ホテルの部屋に入った瞬間、タケルがズボンを下ろした。 そこに現れたのは、彼よりも明らかに一回り巨大な塊……。一瞬、恐怖を感じるほどのサイズ差に、私の本能が震えたわ。
「……四つん這いになれよ」 彼の指示で「犬ぞり」の体勢に。後ろから彼がナカを貫き、目の前ではタケルの巨根が迫る。 私は口を大きく開けて、彼の熱い塊を喉の奥まで飲み込んだわ。 「んぐっ、んんっ……!!」 よだれを垂らしながら、前と後ろ、同時に蹂躙される。 彼も「俺より夢中になってるじゃん」って、少し嫉妬混じりに激しく腰を叩きつけてきた。
……子宮をえぐる、巨大な侵入者。
今度は私をうつ伏せにさせて、私が彼に奉仕している間に、タケルが私のナカを狙う。 準備運動もそこそこに、タケルの巨大なモノがいきなり最奥まで突き刺さったわ! 「んあっっ!!」 彼への奉仕どころじゃない。子宮をえぐり取られるような、圧倒的な質量の快感。 彼の時とは明らかに違う、壊されるような充足感に、私はただガクガクと震えながら彼を受け入れるしかなかった。
……左右からの「証拠」を浴びて。
最後は仰向けにされ、二人の男に左右から「証拠」を浴びせられたわ。 ドクドクと飛び散る熱い液体が私の顔や胸を汚していくのを、私は恍惚とした表情で見つめていた。 タケルが去ったあと、彼と二人で朝まで抱き合っていたけれど、私のナカにはまだ「他人の熱」が消えずに残っていたの。
「他人と比べられる不安」よりも、新しい自分を発見した悦びの方が大きかった。 私の体は、もっと多くの欲望を飲み込める……そんな予感に満ちた実験の夜だったわ。

