ヤッホー、ナナだよ。
今の私はスリル大好きな女子大生だけど、昔からそうだったわけじゃないんだよね。 21歳の時、ある男性との出会いが私の人生を180度変えちゃったの。
それは、私が女としての悦びにガッチリ心を掴まれて、抜け出せなくなった夜の記録。
….ティンダーで出会った、私の中身を壊してくれる人。
当時、私はまだ実家暮らしで、親の前では真面目な娘を演じてた。 でも、内側には自分でも制御できない欲望が渦巻いてて……。
ついにアプリをダウンロードして、私を体験したいと言ってくれた彼と会うことにしたの。 夜中にこっそり家を抜け出して、待ち合わせの公園へ。
ガチャッ、と彼の車のドアを開けて、後部座席に滑り込んだ瞬間。 熱くて甘い、取り返しのつかない時間が始まったの。
….「下着、履いてないんだ」。彼の一言で、震えが止らなくなった。
その日、私はあえて下着を履かずに、ゆったりしたサルエルパンツだけで彼に会いに行った。 彼が太ももを撫でながらそれに気づいた瞬間、耳元でゾクッとする声で囁いたの。
「ノーパンで来るなんて……たまらないな。ほら、ここ、どうなってるか自分で説明してみろ」
「……っ、ん、おほっ……。おじさんの、大きい手が……っ、直接、私のおまんこに触れて……じゅるじゅるになってます……っ」
大きな手が私のおまんこを、指先でクリクリッて優しく、でも確実に探ってくる。 その触り方だけで、全身がビクンビクンって震えて、汁がジュワッて溢れ出したの。
….20cmの巨根。呼吸さえ忘れるほどの支配の感触。
彼のモノは、想像を絶する大きさだった。20cm近くはあったと思う。 彼は私の髪をグイッ、と強く掴んで、その圧倒的な男らしさを私に味わせてきたの。
ズブブッ……。
「ん、んぅ……っ、おほ、おほぉぉぉっ!!」
大きすぎて、口に含んでいる間はほとんど息ができなくて、上の口からはよだれがジュルジュル溢れて止まらない。
「ほら、よだれ垂れ流して。お前、自分が今どれだけ汚い顔してるか分かってるか?」
「……っ、あほ、あほぉっ……! おじさんの、すごすぎて……っ、受け止めきれないですぅ……っ!!」
….激しいピストンと、夜の公園に響き渡った私の声。
十分におまんこは濡れてはいたけど、彼の太さは私のキャパを完全に超えてた。 狭いおまんこに無理やりミシミシッてねじ込まれる感覚。
「ひ、ひぎぃっ……! おほ、おほぉぉぉっ!!」
最初は少し痛かったけど、すぐに強烈な快感に変わった。
「見てよ、この淫乱な体。俺のデカいので、お前のおまんこが壊れそうだぞ。ほら、もっと足開いて、何されてるか言え!」
「あ、あぁっ……おっきなモノが……っ、私のおまんこを、ぐちゃぐちゃに……壊してますぅ……っ!!」
ドスッ、ドスッ、と振動が脳まで響いて、上下の口から汁を垂らしながら、夜の静かな公園に大きな喘ぎ声を響かせちゃった。
….窓の外には誰かいたかも? その背徳感がさらに私を狂わせる。
彼は私をひっくり返して、脚を大きく広げさせて、さらに奥まで情熱的に攻めてきた。 グポッ、ジュチュッ!
窓は少し開いてて、外には他にも車が止まってたはず。 私の声、外までダダ漏れだったかも……。
「……っ、んほぉっ! 誰かに聞かれちゃうのに……っ、あほぉぉっ、おほぉっ!!」
そう思うと、恥ずかしさよりも、言いようのない興奮がドクドク込み上げてきて、ずっとイきっぱなしの状態だった。
….終わった後はヘトヘト。おまんこに彼の証を感じながら。
終わった後は、もう話すのもやっと。 部屋に戻っても、おまんこから彼の精子がまだドロォ……、って糸を引いて溢れてきて。
「私、もう普通には戻れない」
上の口からは乾きかけのよだれ。 下のおまんこからは彼の匂いと混ざった汁。
そう確信しながら、泥のように深い眠りについた。 これが、今のナナが出来上がるまでの、最初の秘密。
バイバイ!

