こんにちは、ナナです。
ねえ、親戚同士で「どこまでやっちゃっていいか」なんて実験、したことある? 私には、1つ年上の大好きな従兄がいるの。
昔から兄妹みたいに仲が良かったんだけど、彼が20歳、私が19歳の頃、私たちの関係は「ただの仲良し」を軽々と超えちゃった。 血の繋がりという背徳感が、私のナカをドロドロに溶かしていく……禁断の「家族ごっこ」の全記録。
……「馬乗り」ごっこが、本物の熱を帯びた日。
いつものように二人でじゃれ合って、彼が私の上に跨って遊んでいたときのこと。 彼は私の体を撫で回すのが好きで、お尻や胸を触られるたびに、私は彼のジーンズを濡らすくらいびしょびしょになってた。
18歳の夏、お母さんが買い物に出かけて二人きりになった日。 彼が私のショーツをずらして、剥き出しのモノを私のお尻に押し当ててきたの。
「……ナナ、ここ、どうなってるか自分の口で言ってみ?」
「……っ、ん、はぁ……っ。お兄ちゃんの熱いのが……お尻に当たって、ヌルヌルしてます……っ」
「……出していい?」
そう聞かれたとき、私はもう、拒絶するなんて選択肢はなかった。
……お尻への射精から、全裸のベッドへ。
彼が私のお尻を叩きながら、白い液体を勢いよくぶちまけたとき、頭の中が真っ白になるくらい気持ちよかった。 それからは、二人きりになるたびに「お尻への奉仕」が私たちの習慣になったの。
でも、もっと彼を感じたくて、私は「次は全部脱いでやろうよ」って提案した。 一人暮らしを始めた彼の家で、私たちは初めて真っ裸で抱き合ったわ。
「ナナ、全部脱いだらこんなにエロいんだな。ほら、ここ、自分で広げて見せて」
「……っ、恥ずかしい、けど……見てっ、お兄ちゃん……っ。私、ここ、こんなに汁を垂らしてお兄ちゃんを待ってるの……っ」
……アナルへの侵入。「止めて」は「もっとやって」の合図。
彼の20cmもある熱い塊が、後ろの口に滑り込んできたとき、思わず悲鳴が出ちゃった。 最初は「痛い、止めて!」って言ったけど、彼は止めてくれなかった。
「ナナ、痛いんだろ? でも、ここ、キュウキュウ締まって俺のこと欲しがってるぞ」
「ひ、ひぎぃっ……痛い、のに、っ……お兄ちゃんのデカいのが、突き刺さって……おほぉ、おほぉぉぉっ!!」
無理やりこじ開けられ、彼に完全に支配される感覚……。 それが、私の変態的なスイッチを完全にオンにしたの。
「ナナ、今、誰にお尻をめちゃくちゃにされてるか言ってみなさい」
「ひぎぃっ……! 大好きな、従兄の、おっきなモノに……後ろの口を、壊されてますぅ……っ!!」
……撮影、緊縛、そして。エスカレートする「実験」。
最近の私たちは、もっと過激な実験に夢中。 彼は私の裸を動画で撮影するようになった。
「ほら、カメラに向かって、お兄ちゃんに開発されてる感想は?」
「あ、あへぇ……っ。カメラで、撮られながら、お尻を突かれるの……頭が、あほぉって、なっちゃう……っ!!」
私は私で「ねえ、私を縛って……」なんて、自分からリクエストしちゃったり。 20cmの巨根にアナルを貫かれ、あらゆる口に彼の証拠をぶちまけられる。
従兄っていう「いけない関係」だからこそ、その背徳感が最高のスパイスになるんだよね。 私たちの「禁断の遊び」は、まだまだ終わる気配がないみたい……。
バイバイ!

