こんにちは、ナナです。 ねえ、同棲してると毎日がマンネリ……なんて嘘。工夫次第で、お家の中は最高の「実験場」になるんだから。 今日は、普段は外で働く彼が、珍しく家でオンライン研修を受けるっていう日。 私は普通に大学に行くふりをして、心の中ではある「イタズラ」を計画してたの。
……「サービスが必要?」仕事中の彼から届いた、1枚の誘惑。
大学の講義中、彼から突然のLINE。 開いてみると、そこには「準備万端」な彼のモノの写真が……! 「え、今研修中じゃないの?(笑)」 ドキドキしながら「サービス、必要ですか?」って送ったら、即レスで「必要だ」って。 もう、講義なんて受けてる場合じゃないよね。私はすぐに荷物をまとめて、家へ急いだわ。
……2階から聞こえる「仕事モード」の声。私は衣装チェンジして潜入。
家に着くと、2階から真面目そうな彼の声が聞こえてくる。 「よし、仕掛けてやろう……」 私はクスクス笑いながら、急いでとびきりエッチな下着に着替えたの。 1階に降りて、画面に映らないように彼の机の下へスッと潜り込む。 机の下から見上げた彼の顔は、必死に「真面目なビジネスマン」を装ってて、それが逆にエロかった。
……カメラオンの緊張感。マウスを動かす彼の手が震えてる。
私は彼のズボンをそっと下ろして、下着越しに20cmの塊を撫で始めた。 「んっ……」 彼が小さく声を漏らした瞬間、ゾクゾクしちゃった。だって、今この瞬間、画面の向こうには何十人も同僚がいるんだよ? 私はゆっくりと、先っぽをチロチロと舐め始めた。 「ねえ、バレない……?」 上目遣いで彼を見ると、彼はカメラを見つめたまま、マウスを握る手を小刻みに震わせてたわ。
……喉奥への20cm。研修終了間際の「ザーメン・シャワー」。
もう我慢できなくて、私は彼の巨大なモノを喉の奥まで一気に咥え込んだ。 「おえっ」となる寸前、ギリギリの深さで。 彼の呼吸がどんどん乱れて、ヘッドセットの向こうに吐息が漏れてないか、こっちがハラハラしちゃう。 でも、そのスリルが最高に私を濡らすの。
最後、彼が限界を迎えたとき、私は唇を精一杯広げて、彼の熱い「証拠」を全部受け止めたわ。 「……研修、頑張ってね」 小声で囁いて、さっと口元を拭いて、私は何事もなかったかのように部屋を出た。
……二人だけの「粋」な秘密。
夜、彼が仕事部屋から降りてきたけど、お互いにそのことには一言も触れない。 でも、夕食の時、ふとした瞬間に目が合うと、彼は少しだけ気まずそうに、でも愛おしそうに笑うの。 言葉にしなくても、あのアドレナリンたっぷりの時間は、二人の仲をまた一歩「深化」させてくれたみたい。
今度、私のオンライン講義中にも、彼に仕返ししてもらおうかな?

