【ナナの実験ログ】超ド級で鍛えたナカで、いざ実戦。彼が「え、何これ、すご……」って絶句した夜の話。

ハロー、ナナです!

あのおもちゃで「限界」までナカを広げ続けた秘密の特訓。

ついに、あの20cmの彼と再会して、その成果を試す日がやってきました!

自分でも、今の私のナカがどうなっちゃってるのか、本物の彼を相手にどこまで「メス」として振る舞えるのか、ドキドキで心臓がはち切れそう。

今回は、彼が驚愕して、最後には理性を失って私を壊しにかかった、最高に熱い実戦ログをお届けするね。

……合流した瞬間、彼が私の「変化」に気づいちゃったみたい。

いつもの公園で、彼の車の後部座席。

挨拶もそこそこに、彼が私のスカートの中に手を滑らせてきたんだけど。

「……あれ? ナナ、なんか今日、触っただけでジュブジュブなんだけど。そんなに俺のこと待ってた?」

「ん、あ……っ。……うん、待ってたよ。でもね、今日はもっとすごいの……っ」

彼が私のナカに指を一本、二本と入れていく。

いつもならこれだけで「あ、キツい……」ってなるはずなのに、今の私のナカはトロンと解けて、彼の指を吸い込むように迎え入れちゃう。

「……何これ。柔らかすぎて、底が見えないんだけど」

彼がニヤリと笑って、いよいよ本命の「20cm」を解放したの。

……20cmが「すんなり」入っていく、異常なまでの受容力。

「じゃあ、いくよ……?」

彼が私の腰をガシッと掴んで、一気に根元まで沈めてきた。

ズブブブッ……!

「……っ!? は、あ……あああぁぁっ!!」

以前は「ミシミシッ」て鳴るような痛みがあったのに、今は驚くほどスムーズ。

特訓で広げきったナカが、彼の熱い硬さをヌルリと、でもギチギチに包み込んでいく。

「……おい、マジかよ。こんなにデカいのが、全部、一気に入ったぞ……?」

彼も驚きを隠せないみたいで、顔を引き攣らせてる。

「ねえ、すごいでしょ……? もっと、もっと奥まで叩きつけて……っ!」

……本音を言ったら、彼が獣のように豹変しちゃったの。

「ナナ、お前……自分の体、どうしちまったんだよ……!」

驚きが興奮に変わったのか、彼のピストンが今まで見たこともないくらい激しくなった。

ドスッ、ドスッ、バチコンッ!

お尻がシートに叩きつけられる音が、車内に響き渡る。

「あ、あああああ……っ! そこ、その奥……っ、最高……っ!!」

「……っ、ふ、あ……ぁ、もっと、もっと壊して……っ! ん、ぁ……っ、はぁっ、あぁっ……!」

彼も、いくら突いてもナカがどこまでも受け入れるから、完全にスイッチが入っちゃったみたい。

私をひっくり返して、四つん這いにさせて、後ろから容赦なく抉ってくる。

グポッ、ジュチュッ、ドシュッ!

20cmの最奥が、私の聖域を何度も何度も、力任せに突き上げる。

脳みそが沸騰しそうで、目の前がチカチカして、言葉にならない声が漏れまくり……。

……実験結果:開発されたナカは、最高の愛し合いを呼ぶ。

最後は、彼が私の背中に覆いかぶさるようにして、ナカの一番深いところにドクドクと熱い証を注ぎ込んできた。

「はぁ、はぁ……。ナナ、お前、最高だよ。こんなに気持ちいいのは初めてだ……」

彼が耳元でそう囁いてくれたとき、ああ、特訓して本当によかったなって、意識が朦朧とする中で思ったよ。

終わった後のナカは、もう自分のものではないみたいにジンジンしてて、幸せな重みでいっぱい。

「また、もっと凄くしてくるから……」

そう約束して、その夜は彼に抱きしめられたまま、深い深い眠りに落ちたの。

……次は、この「もっと凄く」を実現するための、さらなる高みへ。

彼をあんなに夢中にさせられるなら、私はどこまでだって開拓できちゃう。

次は、ナカの締め付けを自在にコントロールする「膣トレ」の実験でもしてみようかな。

彼のモノを絶対に離さない、魔性のナカを目指して……。

また面白いことが起きたら、すぐに報告するね!

バイバイ!

この記事を書いた人

都内の女子大生です。表向きは真面目な学生だけど、実はスリル中毒。一人でこっそり実験したり、アプリで出会った人と非日常を過ごすのが大好き。誰にも言えない秘密の放課後をここに書き残します。