こんにちは、ナナです。 ねえ、みんなは自分の「性欲の底」って見たことある? 私はね、この前のデートでついに見つけちゃった。 「初デートでアナルSEX」。 文字にするとヤバい女に見えるかもしれないけど、あの夜の私は、理性なんてどこかに置き忘れて、ただ「本能」という名の実験を繰り返してたの。
……「今年こそはヤリたい」。干からびていた私の再起動。
実は私、学生時代は超ガリ勉。恋愛経験もほぼゼロで、性生活なんて砂漠みたいに干からびてたの。 でも、「このままじゃ人生損してる!」って一念発起してアプリを開始。 そこでマッチしたのが、30歳のワイルドな営業マン、タケシさん。
渋谷の隠れ家スペイン料理で、タパスとワインを楽しんで……。 ほろ酔いで彼にキスされた瞬間、私の脳内スイッチが「ON」になったわ。 「……ねえ、うちに来る?」
……ルームメイトの壁を超えて。20cm級への挑戦。
家に着くと、リビングにはルームメイトとその彼氏がいたけど、そんなの関係ない。 「今から激しくやるから、邪魔しないでね」っていうオーラを全開にして、彼を部屋に引き込んだわ。
まずはフェラチオから。 目の前に現れた彼のモノは、想像以上に立派……。 「んっ……んぐっ……!」 喉の奥までガツンと突っ込まれて、涙目になりながらも「全部咥えられた!」っていう達成感に震えたわ。でも、これだけじゃ全然足りない。
……「バックで!」本能が叫ぶ、激しいピストン。
「もう挿れて……」 ベッドに倒れ込んで、自分から脚を広げたわ。 最初は正常位。でも、もっと奥を突いてほしくて、すぐに四つん這いになった。 「パン! パン! パン!」 激しい音とともにベッドが軋む。隣の部屋のルームメイトに聞こえてても、もうどうでもいい。 もっと、もっと私を壊して……!
……「アナルでして」。隠していた秘密の解放。
そして、彼の手が私のお尻の穴に触れたとき、全身に電流が走ったわ。 実は私、一人でこっそりアナル開発してたの……。 でも、男の人にお願いするのは初めて。この熱狂の中なら、言える。
「……そこ、アナルで、挿れて……!」 彼は一瞬驚いて「マジで?」って聞き返したけど、私の本気の目を見て、ゆっくりと、でも力強く割り込んできた。 「んああっ……! 入ってる、奥まで……!」
……アナル激ピストンで迎えた、最高のフィナーレ。
最初は少し痛かったけど、すぐにそれを上回る「最奥の快感」がやってきた。 「もっと激しくして!!」 私のリクエストに応えて、彼は容赦ないアナルピストンを開始。 アナルをガンガン突かれながら、自分でクリを激しくいじり倒す。
「イくっ……イっちゃう……!!」 叫びながら絶頂を迎えた瞬間、彼も「奥で出すぞ……!」って。 アソコのナカが、彼の熱い液体で満たされていく感覚……。 抜かれた後、今度はマンコに指を突っ込まれて、私は二度目の絶頂に沈んだわ。
……朝まで三回戦。顔射、そしてアナルプラグ。
結局、彼は朝まで帰らずに、計3回もやり合ったわ。 二回目はアナルプラグを挿したままのノーマルSEX。 三回目は、人生初の顔射……。
「私、こんなにドスケベだったんだ」 自分でも驚くような発見。でも、これが本当の私なんだと思う。 ガリ勉だった頃の私に教えてあげたい。 「あんたの未来、最高に淫らで楽しいよ!」って。

