こんにちは、ナナです。 ねえ、身長差40cmのセックスって、どんな感覚か想像できる? 今回は、私がまだハタチになりたての頃、Tinderで出会った「顔面国宝級」のハーフ男子、ケイ(24歳)との、文字通り身も心も削られるような熱い実験記録をシェアするね。
……渋谷で見つけた、188cmのブラジル系ハーフ。
渋谷のスクランブル交差点でふとアプリを開いたとき、彼を見つけたの。 ブラジルと日本のハーフで、モデルもこなす超絶イケメン。身長188cmの黄金の肌……まさに「歩く彫刻」。 マッチした瞬間からチャットは爆発。「君の声、エロいね」なんて電話で囁かれたら、断れるわけないじゃない。
一週間後、彼はレンタカーのハリアーを転がして、わざわざ私の住む富士吉田まで会いに来てくれたの。
……圧倒的なサイズ差。彼の胸の中に、私が「消えた」。
富士山駅のロータリーに現れた彼は、写真以上に完璧だった。 車から降りてきた彼に抱きしめられた瞬間、148cmの私は、彼の広い胸の中にスッポリと「消えて」しまったわ。 Diorの香水が漂う彼の腕の中で、私のショーツは出会って5秒で無条件降伏。
……土砂降りの富士スバルライン。F1レーサー並みの指技。
河口湖周辺をドライブして、帰り道。富士スバルラインを下る頃には、外は激しい土砂降り。 車内は、午後中ずっと続けていたエッチな会話のせいで、火花が散りそうなほど熱を帯びてたの。 私はサンドレスの下に、黒のレースのパンツだけ。彼はリネンのパンツ越しに、その「大きくて硬いもの」の輪郭を隠しきれていなかった。
「……近道、しよっか」 彼が細い林道に車を入れた瞬間、右手がハンドルから離れて、私のドレスを腰まで捲り上げた。
……運転しながらの「絶頂スイッチ」。
彼の長い指2本が、ぐっしょり濡れた私のナカに侵入。 激しい雨とカーブが続く山道なのに、彼は一度も前方から目を逸らさない。 一定のリズムでクリトリスをなぞり、道の凹凸で車が揺れるたびに、指先が私のGスポットを容赦なく直撃する……!
「……っ、ん、あああ……!」 2分とかからず、最初の一回目が。 彼はやめない。中指と人差し指をズブズブと奥へ沈め、くるっと弧を描きながら私を翻弄する。 二度、三度と絶頂を繰り返す頃には、シートは私の愛液でびしょ濡れ。 彼は信号待ちで止まったとき、濡れた指をゆっくりと舐め上げたわ。
……ヒルトン東京での「人体実験」。
夜は渋谷のヒルトン東京へ。 夕食の日本料理店「青山 えさき」では、品行方正を装いながら、テーブルの下ではまだジンジンと熱いアソコを必死で隠してた。地獄のような焦らしの時間。
スイートルームのドアが閉まった瞬間、私は壁に押し付けられたわ。 目の前に現れたのは、これまでの「実験」でも見たことがないような、巨大で美しい逸材。 小さな私の体を、彼はあらゆる方向に折り曲げ、ベッドで、ソファで、窓辺で……。 太陽が昇る頃には、二人ともまともに歩けなくなるまで、彼に隅々まで調べ尽くされたわ。
間違いなく、私の人生で最高に刺激的な「スワイプ」の成果だった。

