ハロー、ナナです。
ねえ、あなたは自分の理性をぜんぶ捨てて、ただの「快楽の道具」として大勢の男たちに消費されてみたい……なんて思ったことある?
今回は、白人男性の持つ圧倒的な「サイズ感」に依存しちゃってる私が、東京のど真ん中で経験した、人生最高の集団蹂躙の実験データをシェアするね。
……白き巨大な「種」への、終わらない渇望。
最初に白状しちゃう。私、白人男性のモノに目がなくて……。 あの透き通るような肌と、それに反比例するような荒々しい質量。 アナルまで余裕で貫くあの長さ。
大きければ大きいほど、そしてその人数が多ければ多いほど、私の脳内のドーパミンは異常値を叩き出しちゃうの。
「ん、おほっ……おほぉぉぉっ!! 鼻に、くる……っ、おっきすぎるの、すごぃ……っ」
自分を「三穴アナルビッチ」だって自覚してからは、もう普通のセックスじゃ全然満足できなくなっちゃった。
……六本木、秘密のレジデンス・パーティ。
先週末、六本木にある高級レジデンスのパーティに潜り込んだの。 参加者はヨーロッパやアメリカからの駐在員とか、エリートなビジネスマンばかり。
高価なシャンパンが回るにつれて、私のナカは熱く疼き始めて……。 オランダ人のグループ6人とイチャついていたら、いつの間にか最上階のベッドルームへ連れ込まれちゃった。
そこが、狂乱の実験室の入り口だったの。
……40人の蹂躙。三穴同時貫通の衝撃。
最初は順番だった。でも、彼らの興奮がピークに達した瞬間、ルールなんて崩壊。
「……全部の穴を、同時に埋めてあげるよ」
三人がかりの同時プレイ。 私の口、マンコ、アナルが、それぞれ別の巨大な塊によって一度に貫通される。 呼吸もままならないほどの圧迫感と、内側から引き裂かれるような衝撃……。
「ひ、ひぎぃっ……! おほ、おほぉぉぉっ!! 三つ、いっぺんに……っ、壊れる、あほぉぉぉぉっ!!」
上の口からはジュルリ……と糸を引くよだれが止まらず、下の口と後ろの口からは、溢れ出した汁がシーツをぐっしょりと汚していく。
廊下を通る男たちが次々と参加してきて、見知らぬ男たちに囲まれ、値踏みするように見つめられながら、代わる代わるナカをかき回される。
「おら、もっと足開けよ。ほら、ここ、今どうなってるか自分の口で言ってみろ」
「ひぐっ、ん、んんぅぅーーっ! 私の……っ、三つの穴、全部……っ、知らないおじさんたちの、デカいので、埋め尽くされて……っ、汁が、止まらないですぅ……っ!!」
……翌朝、穴から溢れ出す「実験結果」。
翌朝、目が覚めた時、私の全身は乾燥した精液でパリパリに固まっていたわ。 三つの穴からは、彼らの種がダラダラと、ドロォ……、と糸を引いて溢れ出していたの。
わずか4時間の間に40人もの男たちが私の中に注ぎ込んだらしい。
「あ、あへぇ……。私、もう中も外も、知らない男の汁まみれ……」
数日間はまともに歩くこともできなくて、アナルは殴られたような鈍い痛みが続いていたけれど……。 でも、それが幸せな痛みなんだよね。
これほど多くの、強大な種を持つ男たちに道具として扱われ、ボロボロにされたっていう事実。 そのデータこそが、私を最高にセクシーな個体として完成させてくれる気がするの。
次は、100人をターゲットにした実験を計画してみようかな?
バイバイ!

