ヤッホー、ナナだよ。
昨日のデート、雰囲気は最高だったのに結局何もなくて……。
なんだかモヤモヤして眠れなかったから、早朝4時にジムへ行くことにしたの。
スポブラにジョギパン、上からプルオーバーを羽織っただけの軽装。
誰もいない静かなジムで体を動かせば、この欲求不満も収まるかなって思ったんだけど……。
….「視線」を感じた瞬間、私のおまんこにスイッチが入った。
この時間のジムにいたのは、私の他に男の人が3人だけ。
まずはトレッドミルで体を温めてから、スクワットラックへ。
走っている時から、一人の男性がジロジロ見てくるのに気づいてた。
普通なら嫌なはずなのに、なぜかその視線が心地よくて……。
「もっと見て」って、自分でも驚くくらい大胆な気持ちになっちゃった。
おまんこの奥が、じわじわと熱くなっていくのが分かる。
….あえて、背中の開いたブラを晒して「ゲーム」を仕掛ける。
彼に見せつけるように、ゆっくりとプルオーバーを脱いだ。
このスポブラ、背中が紐で編み上げられてるデザインで、かなり露出度が高いの。
案の定、彼はトレーニングの手を止めて、私のスクワットする姿を後ろから凝視してる。
目が合った瞬間にニヤリと笑って、ジョギパンを少し下げてお尻のラインを見せつけてあげた。
彼の目が大きく見開いたのを確認して、私はウィンクしながらロッカーへと消えたの。
おまんこからはもう、我慢汁が溢れ出そう。
….汗と鉄の匂い。ロッカーに入ってきた彼を、逆襲するように迎え撃つ。
彼がすぐについてくるのは分かってた。
ロッカーの扉が開いた瞬間、彼の手が私の体を探り始めたけど、私は逆に彼の股間を強く握りしめた。
空いているロッカーのベンチに座らせて、すぐに彼のズボンを下ろす。
「ベンチに乗って」
彼の指示に従うと、ジョギパンは一瞬で足元に落ちた。
私のおまんこはもう、彼を受け入れる準備万端。
….「おまんこに出して」と囁いた瞬間、私はただのメスになった。
彼の熱い塊がスッとおまんこに入ってきたとき、思わず声が漏れた。
ジム特有の、汗と鉄が混ざったような匂いが鼻をつく。
それがさらに興奮を加速させる。
ベンチに寝かされ、上から激しく突き上げられる。
イきそうになった瞬間、無意識に彼の腰に脚を絡ませて、
「パパ、おまんこに出して……」って囁いてた。
そのまま、ドロリとした熱い感触がおまんこに広がっていくのを感じて、
私は一度目の絶頂を迎えたの。
….「私、ヤリマンだ」って自覚した瞬間、すべてがどうでも良くなった。
彼が去った後、ベンチでボーッとしてたら、さらに足音が。
さっきの彼の仲間である、残りの2人が入ってきたの。
「ここ、女子更衣室だよ?」
なんて言ってみたけど、もう恥ずかしさなんて消えてた。
彼らの視線も、言葉も、全部受け入れたい。
ベンチに寝転がると、一人は私の口に、もう一人は私のおまんこに……。
….「ジムのマンコ」という囁きが、私を何度も天国へ連れて行く。
彼らが「ジムのマンコ」「売女」って耳元で囁くたびに、
体が激しく震えて、何度も何度もおほぉってイっちゃった。
「どこに出す?」って聞かれたから、
「パパ、おまんこに出して……」って口とおまんこの両方で受け止めた。
精液の苦い味を舌で確かめながら、私は完全に燃え尽きた。
おまんこからは、彼らの種がドバドバと溢れ出してる。
── 消防士たちの「熱」に押された、最高にリスクある朝。
3人が去った後、私はシャワーを浴びて、ヘトヘトになりながらジムを出ようとした。
フロントで聞いたら、彼らは非番の消防士で、いつもこの時間に来てるんだって。
リスクだらけの行為だったけど、あの消防士たちの「熱」に当てられたんだから、仕方ないよね。
こんなにハイになれるなら、また早起きしちゃいそう(笑)

