【ナナの実験ログ】ルームメイトの彼に、カメラの前で「ディープスロート」を教育。喉の奥で絶頂させた、背徳のビデオ撮影。

こんにちは、ナナです。 ねえ、あなたは自分の「最高のパフォーマンス」を、そのターゲット自身に撮影させて記録したこと、ある? 今回は、ルームメイトの彼氏を私の寮の部屋に呼び出し、彼女が教えられなかった「絶頂のさせ方」を徹底的に叩き込んだ、刺激的な実験データをシェアするね。

……「撮ってくれる? 誰かに見せたいの」

ポニーテールを揺らし、Tバック一丁で彼の前に跪く。 目の前でカチカチに反り立った彼の塊を見つめながら、私は自分のスマホのロックを解除して彼に渡したわ。 「……これ、撮って。誰かに自慢したい動画を撮りたいの」 彼は少し驚いた顔をしたけれど、すぐに「了解」とカメラを回し始めた。 ルームメイトとの女子トークで、「彼はフェラでイったことがない」って聞いていたから、私の「教育者」としての本能が疼いたの。

……レンズ越しのハント。唾液とテクニックの融合。

カメラ目線を維持したまま、私は右手で彼の根元を握った。 舌を出して、手のひらの上から先端まで、ゆっくりとベロリと舐め上げる。 カメラに向かって微笑みながら、唾液を絡めて彼を翻弄するわ。 「……私の方が、上手でしょ?」 そのまま、一気に喉の奥まで、彼のすべてを飲み込んだ。 「んぐっ、んんっ……!!」 ディープスロートの衝撃に、彼の持つカメラがわずかに震える。 「……マジで、エロい……」 彼の掠れた声を聞きながら、私は片手をパンティの中に滑り込ませ、自分のクリトリスを弄り始めた。

……胸への発射、そして精液の「再利用」。

「……どこに出したい?」 「おっぱいに、出していいかな……」 カメラの前で、私は胸を強調して彼を誘う。 彼が限界を迎え、最初の一滴が私のアゴに、そして残りが胸全体にベタベタと降り注いだわ。

彼は呆然としながらも撮影を続けていたから、私はアゴの精液を指で掬って、大げさに「ん〜」と飲み込んで見せたの。 さらに胸からもう一滴取って、パンティの中のクリに塗り込んで絶頂。 彼が録画を止める前に、両手を後ろについて体を逸らし、最高のフィニッシュ・ショットを決めさせてもらったわ。

……「今ヒマ?」。第二ラウンドへの招待状。

彼が帰った後、部屋で勉強していたルームメイトの横で、私はさっきの動画を彼に送りつけたの。 10分後、彼から「……今度、やってみる?」って震える声で返信。 「今、ヒマ?」 「うん」 私はルームメイトに「別の男に会ってくるね」と告げて、再び彼の部屋へ向かったわ。

二度目の対面。彼はスウェット一丁で、すでに準備万端。 「脱いで」 私の命令に従い、全裸で脚を広げて座る彼。 私はジーンズとブラを脱ぎ捨て、再び彼の脚の間に跪いた。 さっきの動画で見せた通りのテクニックで、今度はカメラなしの「本気」の奉仕。 あっという間に、彼は私の喉の奥で二度目の液体を解き放ったわ。

……「10秒で終わっちゃった」。実験の総評。

「……ディープスロート、初めて?」 「……うん、ごめん。早すぎた……」 情けない声を出す彼に、私はブラを着けながら笑って答えたの。 「大丈夫。……練習すれば、もっと良くなるよ。今夜はもうお腹いっぱいだから、動画で我慢してね」

寮の部屋に戻ると、ルームメイトが「二人目はどうだった?」って聞いてきたわ。 私は鏡でアゴに残った微かな跡を確認しながら、満足げに答えたの。 「……うーん、10秒で終わっちゃった。でも、データとしては最高だったわよ」

親友が「私の彼」だと思い込んでいる男を、いつでも10秒で絶頂させられるという優越感。 私のスマホに保存されたあの動画は、今のところ私だけの秘密の「トロフィー」よ。

この記事を書いた人

都内の女子大生です。表向きは真面目な学生だけど、実はスリル中毒。一人でこっそり実験したり、アプリで出会った人と非日常を過ごすのが大好き。誰にも言えない秘密の放課後をここに書き残します。