ハロー、ナナです!
重りとバイブのダブル特訓で、触れられるだけでイっちゃうくらいの「超感度」を手に入れた私。 でも、部屋の中だけじゃ物足りなくなっちゃったんだよね。
「この震えるカラダを、誰かに見られるかもしれない極限の場所へ連れて行ったら……どうなっちゃうんだろう?」
そんな抑えられない好奇心に突き動かされて、深夜、終電も終わった誰もいないはずの「無人駅」へ。 今回は、冷たい夜風と静寂の中で、自分の限界を試してきたスリリングなログを公開するね!
……誰もいないはずのホーム、冷たいベンチの上で。
深夜2時。 コートの下は、超ミニのタイトスカートに、もちろんノーパン。 ナカには、いつもの「超ド級」の彼をしっかり根元まで飲み込ませた状態で、駅のホームに降り立ったの。
ズブブッ、と一歩踏み出すたびに、ナカが重みでキュウゥゥッて締め付けられる。 静まり返った駅に、私のヒールの音と、ナカから漏れるジュチュッ、ていう卑猥な音だけが響いてる……。
「……っ、ん、あぁっ……」
ホームのベンチに腰を下ろすと、冷たい鉄の感触が、火照ったお尻にダイレクトに伝わってきて、それだけでナカがビクビクッて脈打っちゃう。 「見られてるかもしれない」っていう想像だけで、愛液がじわじわ溢れて、ベンチを濡らしそう。
……静寂を切り裂く、バイブの振動と私の吐息。
そこで、コートのポケットに忍ばせたリモコンを、こっそり操作。 ナカの彼が、ドッドッドッ……!って激しく暴れ出す。
「ひ、ぁ……っ! は、ぁ……っ、んんっ……!」
誰もいないはずなのに、遠くで踏切の音が聞こえるだけで、心臓がバクバク跳ねる。 もし今、誰かが階段を上がってきたら……? もし、防犯カメラの向こうで誰かが私を見ていたら……?
その背徳感が最強のスパイスになって、ナカがギチギチに、彼を壊さんばかりに締め付ける。 グポッ、ジュチュチュッ! ナカを内側からゴリゴリ削られるような振動に、もう耐えられない。
「……だめ、っ、もう……っ、イき、そう……っ!」
思わずスカートをまくり上げて、自分で自分の「そこ」を確かめてみる。 もうジュブジュブの洪水状態で、指が吸い込まれるようにナカに入っていくの。
……実験の成果:外気とスリルが、女を「本能」へ。
その時、ガタン、と遠くで貨物列車が通過する音がしたの。 その地響きのような振動と、ナカの激しいバイブが重なって、私の限界は一気に決壊。
「あ、ああああああ……っ!!」
誰もいないホームで、声を押し殺すことも忘れて、大きくのけ反りながら絶頂。 冷たい夜風が、熱くなったナカに吹き込んでくる感覚が、この上なく気持ちよくて。 そのままガクガクと震えながら、しばらく動けなくなっちゃった……。
実験の結果、外の世界でのスリルは、感度を通常の数倍、数十倍にも跳ね上げることが判明。 私のカラダは、もうこの「非日常」なしでは満足できない、特別なメスになっちゃったみたい。
……次は、この「極限状態」を彼と一緒に。
一人でもこんなにすごかったんだから、これを彼と一緒に外でやったら……。 想像しただけで、またナカがジュワッて熱くなっちゃう。
次は、彼を誘って「夜のドライブ&野外開発」の実験を計画中! もっともっと、彼に私の壊れた姿を見せてあげたいな。
また報告するね。バイバイ!

