ハロー、ナナです!
20cmの彼をすんなり受け入れられるようになった私のカラダ。 でも、受け入れるだけじゃ物足りない……。
「せっかく入った彼のモノを、私の意思でギュウゥゥッて捕まえ続けたい!」
そう思って、今回は新しい実験を始めてみたよ。 それは、ナカの筋肉を自在に操る、秘密の「締め付け特訓」。
ただ広げるだけじゃなくて、内側から彼を「搾り取る」ような魔性のナカを目指すログ、公開しちゃうね!
……日常のすべてが、ナカを鍛えるための時間に変わる。
このトレーニングの良いところは、誰にもバレずにいつでもできちゃうこと。 たとえば、大学の講義を受けているときや、電車で立っているとき。
ナカに力を入れて、内側からググッ、と持ち上げるような感覚。 「ん、んん……っ」 最初は数秒しか持たなかったけど、意識して繰り返すと、だんだんナカの筋肉が自分の思い通りに動くのがわかるの。
下腹部にじわじわ熱が溜まってきて、それだけでナカがトロンと潤ってくる。 周りのみんなは真面目にノートを取ってるけど、私はその隣でこっそり、ナカをキュッ、キュッて動かしてニヤニヤしちゃってるの。
……お風呂上がりは、おもちゃを使って「実技」の練習。
夜、お風呂でカラダを温めた後は、いよいよ実技の時間。 あの「超ド級」の彼に再登場してもらって、今度は私が彼を「動かす」練習をするの。
ローションでジュチュッ、て濡らしてから、ゆっくり飲み込んで……。 そこから、自分の筋肉の力だけで彼をナカで躍らせてみる。
「ん、ぁ……っ! は、ぁ……っ、ん、んぅぅ……!」
ナカで彼を包み込んで、ギュゥゥゥッて絞り上げる。 すると、シリコンの硬い感触が、ナカの粘膜にグイグイ食い込んで、自分でもびっくりするくらいの快感が跳ね返ってくるの。
ビクビクッ、てナカが脈打って、彼を奥へ奥へと引きずり込もうとする。 この「捕まえてる感」が、たまらなく興奮するんだよね……。
……実験の成果:彼を絶句させた、驚異の「バキューム」
特訓を始めてから一週間、いよいよ彼との実戦。 いつものように繋がった瞬間、私は溜め込んできた力を一気に解放したの。
「……っ!? ナナ、お前、今何した……っ!?」
彼がナカに入った瞬間、私が内側からギュウゥゥゥッて全力で締め付けたら、彼が目を見開いて動きを止めた。
「ふふ、すごいでしょ……? まだまだ、行くよ……っ」
ナカで彼のモノを包み込んで、波打つようにキュッ、キュッ、て締め付けて、吸い上げる。 ズブ、ジュブ、ジュチュッ! 挿入したまま、腰を動かさないでナカの筋肉だけで彼を弄ぶの。
「あ、あああ……っ! ナナ、それ、ヤバい……っ! 抜けなくなる、吸い出される……っ!!」
彼の20cmが、私のナカでドクンドクンって波打ってるのが手に取るようにわかる。 以前は彼のペースに合わせるだけだったのに、今は私が彼の快感を支配してる……!
……実験結果:ナカの筋トレは、二人の距離をさらに密接にする。
最後は、彼が耐えきれなくなって、獣みたいな声を上げながら私の中に激しく叩きつけてきた。
「はぁ、はぁ……。お前、本当にバケモノだな……。離してくれないから、一気に全部出ちゃったよ……」
彼がぐったりしながらそう言ってくれたとき、最高の達成感を感じちゃった。 広げるだけじゃなくて、締め付ける。 このバランスが、最高の夜を作る秘訣なんだって確信したよ。
次は、もっと長く、もっと強く締め付け続けるための「持久力アップ実験」をしてみようかな?
また面白い発見があったら、すぐに報告するね。 バイバイ!

