こんにちは、ナナです。 ねえ、みんなは「アナル」に対してどんなイメージを持ってる? 私はね、最初は「痛そうだし、無理!」って決めつけてた。でも、ある出会いをきっかけに、私の好奇心(という名の変態性)が爆発しちゃったの。 今回は、私がどうやって「後ろの穴」を開拓し、快楽の扉をこじ開けたか……その実験の全記録を公開するね。
……きっかけは、38歳・外資系役員の「親指」。
去年の夏、渋谷のバーで出会ったクリス(38歳)。 六本木のホテルでバックで激しく突かれていた時、彼が不意に、私のお尻の穴を親指でクルクルと撫で回してきたの。 「……ここ、触ってもいい?」 「……ん、いいよ」 膣を貫かれる衝撃と、入り口をくすぐられる未知の刺激。 その夜、彼の指が少しだけ中に入ってきた時、痛さと同時に「もっと奥はどうなってるの?」っていう好奇心が勝っちゃった。
……Amazonでポチった「特訓キット」。ひとり、マンションでM字開脚。
翌日にはAmazonで「アナルプラグ3点セット」を注文してたわ(笑)。 届いたその日、一人暮らしのマンションで実験開始。 ベッドの上でM字開脚して、まずは最小サイズ(直径2cm)に潤滑剤をたっぷり塗って……。 「んん……っ、入った……変な感じ……」 そのままクリトリス用のバイブを当ててみると、脊髄を駆け上がるような今までにない快感が。 中サイズ(3cm)を攻略した時は、入れた瞬間に脳が震えて、その場で絶頂しちゃったわ。
……SNSの「アナル先輩」に相談。そして職場での「ステルス実験」。
でも、翌日にヒリヒリした痛みが残るのが悩みで……。 SNSで知り合った「アナル先輩」ことリズママ(45歳)に相談したら、「うつ伏せでリラックスするのがコツよ」って。 それからは猛特訓。ついに最大サイズ(4.5cm)を飲み込めるようになった頃、私はある「大胆な実験」に挑んだの。
それは、「職場(バイト先)へのプラグ装着出勤」。 ピンクのジュエルプラグを仕込んで、打ち合わせ中も密かに筋肉を締めたり緩めたり……。 「(あ……今、奥がキュッて……♡)」 新宿のデパ地下を歩くたびに走る甘い痛み。誰にもバレていないという背徳感が、私をどんどん淫らにしていったわ。
……ついに本番。直腸に注がれる「熱い衝撃」。
特訓の成果を見せる日が来たわ。クリスの自宅で、まずは丁寧にアナルを舐め解されて。 「ナナ、準備はいい?」 「……うん。ゆっくり、お願い」 彼の大きな亀頭が、じわじわとお尻を割り入ってくる。 「んあっ! 入った……! お尻、裂けちゃう……っ!」 最初は怖かったけど、深呼吸して受け入れると、膣とは違う「より深い場所」を直接叩かれる感覚に、私は大声で喘ぎまくったわ。
最後は生で、私の直腸にドクドクと熱い液体が注ぎ込まれた。 その圧倒的な「満たされた感」に、私はしばらく動けなかった……。
……次なる野望は「2穴同時」。
今では週に1回はアナルを楽しんでる。 でも、私はまだ満足してない。小柄な私の体で、前と後ろ、同時に貫かれたらどうなっちゃうのか……。 「次は2穴同時に挑戦してみる?」 クリスに囁かれたその言葉を実現させるために、今夜もアキバのアダルトショップで新しい「研究材料」を物色中。
私の実験に、終わりなんてないんだから!

