【サオリの日常ログ】目黒川の高級マンションで、3P&4P。セフレが用意した「4着のビキニ」に、親友たちと挑んだ熱狂の夜。

こんにちは、サオリです。 最近、拠点にしている渋谷周辺は、刺激的な出会いには事欠かないわ。 この前、Tinderでマッチして何度か会っている哲也くん(28)から、水曜の朝にLINEが届いたの。

「今夜、空いてる? 仕事終わりに会いたいな。手料理と、サプライズがあるから」

彼、仕事はできるし、何より目黒川のそばにあるマンションが超おしゃれ。 「水着も忘れずに」なんて言われて、私はヴィクトリアズシークレットのビキニをバッグに忍ばせて、原宿のサロンでメイクを直してから、期待に胸を膨らませて向かったわ。

……挨拶代わりの「壁ドン」。玄関から始まる、無印良品のシーツの上の惨劇。

ドアを開けた瞬間、鍛え上げられた腕を持つ哲也くんに壁に押し当てられた。 「準備はいいか?」と囁かれ、レギンス越しにナカを確かめられる。 「……やばいな、ずぶ濡れじゃないか」 そのまま抱きかかえられて、無印良品のシーツの上に放り投げられたわ。

後ろからマンコとアナルを執拗に舐め回され、理性が吹っ飛んだ。 「あっ、んあ……っ!」 20cm近い彼の塊がバックで挿入され、激しいピストンが始まる。 クローゼットに並んだ4着のビキニを見つけて驚く私に、彼は赤くなるまでスパンキング(平手打ち)を繰り返した。

……「やめて、でもやめないで」。おもらし潮吹きのあとの約束。

「サプライズは、後でのお楽しみだ」 彼は一度抜くと、潤滑剤をたっぷりつけて、今度はアナルへ突入してきた。 痛さと熱さが入り混じる、最高の背徳感。 「お前、めっちゃ締まってる」 ピストンが加速するたびに、私は我慢できずにシーツを水浸しにするほど潮を吹きまくっちゃった。

アナルの中と背中にたっぷりと彼の証を浴びたあと、シャワーでさっぱり流して、彼が選んだビキニに着替えてホットタブ(ジャグジー)へ。 でも、ここで終わる私じゃない。 私はこっそり、遊び仲間の恵梨香と麻衣子にLINEしたの。 「今すぐ哲也くんのマンションに来て! 最高の獲物がいるよ」

……親友たちの乱入。3Pから4Pへと加速する、ホットタブの狂宴。

9時ちょうど、インターホンが鳴る。 ドアを開けた哲也くんは、ビキニ姿の恵梨香と麻衣子を見て、口をあんぐりと開けてたわ(笑)。 二人はそのままホットタブにダイブして、哲也くんのモノを三人で奪い合い始めたの。

一人が跨り、一人が乳首を舐め、私は後ろから彼と深いキス。 哲也くんも興奮を隠せないみたいで、「みんな、最高だぜ」って言いながら、順番に私たちのナカを彼の精子で満たしていったわ。

……ニトリのベッドで朝まで。博多の夜より熱い、東京の乱交パーティー。

場所を寝室に移してからも、熱狂は止まらない。 誰かがフェラをしている間に、他の二人が絡み合い、彼はその様子を眺めながら、また立ち上がったモノを順番に突き立てる。 明け方までに、一対一の時間もたっぷり作って、私は最後に正常位で深く、深く、彼を受け止めたわ。

「また、このメンバーでやろうな」 哲也くんの言葉に、三人で「もちろん!」と即答。 次は沖縄のビーチか、それとも京都の旅館で着物姿の3Pかな? 東京生活、やっぱりこういうハプニングがなきゃ始まらないわよね。

この記事を書いた人

ちょっと飽きっぽいフリーライター。日常の隙間に転がっている「偶然の出会い」や、元カレとの再会に弱いです。ドラマみたいな修羅場や、スカッとする復讐劇も実体験。私の波乱万丈な恋愛ログ、覗いてみて。