【ナナの実験ログ】深夜2時の恵比寿。ハーフの筋肉インストラクターに「生」で種付けをねだった、最高に淫らな夜。

こんにちは、ナナです。 ねえ、3日間もバイト漬けで「オナ禁」状態だった時のムラムラって、どう解消してる? 私はあの日、限界を超えちゃって。消したはずのTinderを秒で再インストール。「今すぐ私を壊してくれる美味しい男」をサーチしちゃった。

……「飲み込むところを見てる」。恵比寿のハーフ系イケメンからの挑発。

スワイプの手を止めたのは、恵比寿の人気ジムでトレーナーをしてる「Bryce」。 アメリカと日本のハーフで、バキバキの筋肉にサーフィンが趣味。もう、プロフィール写真を見ただけでアソコがキュンとしちゃった。

チャットは最初からフルスロットル。 「今からBryceの家でNetflix見るとしたら、何見る?」って送ったら、30秒で返信が来たわ。 「番組なんて何でもいい。俺は、君のマ〇コが俺のチ〇コを飲み込むところを特等席で見たいから……😈」

その一言で、私のショーツはぐっしょり。 Calvin Kleinの勝負下着にユニクロの部屋着を羽織って、彼が手配してくれたタクシーに飛び乗ったわ。

……20cm超えの巨根に圧倒。ゴムなしのスリルに理性が溶ける。

恵比寿の高級マンションに着くと、そこには写真以上のマッチョな彼が。 「おいで、淫らな子だね」 玄関でいきなり抱き上げられて、ベッドに放り投げられたわ。アンダーアーマーのシャツを脱ぎ捨てた彼の腹筋は、まさに芸術品。 そして、目の前に現れたのは、血管が浮きだした20cm超えの巨大な塊……。

「……喉の奥まで、全部受け止めろ」 ご主人様の命令に従って、タマが唇に当たるまで深く咥え込む。 「……ゴム、持ってない?」 彼がそう聞いたとき、私の理性はどこかに飛んでいっちゃった。 「……いいよ、そのままで。生の方が、もっと深く繋がれる気がするから」

……「中に出して、パパ!」。子宮に響く、熱い種付けの実験。

私は彼の巨大なモノの上に跨って、狂ったように腰を振り始めたわ。 跳ねるたびに、ナマの熱さが脳まで突き抜ける。 「ああ、Bryce……! パパ! 中に、全部出して……!」

一番目の絶頂を超えても、まだ足りない。 彼の首にしがみついて、子宮の奥まで届くように腰を押し付ける。 数秒後、彼の熱くて濃厚な液体が、私のナカにドクドクと注ぎ込まれる感覚……。 「……はぁ、はぁ、すごい……最高……」 二人で汗だくになって、エクスタシーの頂点に駆け上がったわ。

……「用が済んだら、さよなら」。それが私のルール。

終わった後の余韻? そんなのいらない。 私は彼のボクサーパンツでアソコをさっと拭いて、お土産に彼のノースフェイスのパーカーを借りて、10分後にはタクシーを呼んだわ。 「……また、気が向いたらね」

恵比寿の夜風を浴びながら、体の中に残る彼の熱を感じるのが、何よりの実験結果。 次は原宿のモデル? それとも銀座の社長さん? 私の「Tinder実験」は、今夜も止まりそうにないわ。

この記事を書いた人

都内の女子大生です。表向きは真面目な学生だけど、実はスリル中毒。一人でこっそり実験したり、アプリで出会った人と非日常を過ごすのが大好き。誰にも言えない秘密の放課後をここに書き残します。