こんにちは、ナナです。 ねえ、デートの時って「下着」どうしてる? 私はね、確信犯的に「履かない」で行くのが最近のマイブーム。 今回は、Tinderでマッチした年上のたけるくん(26歳)と、渋谷から代官山にかけて燃え上がった、熱い夜の実験記録をシェアするね。
……渋谷「エル・プリモ」のマルゲリータで、私は確信した。
待ち合わせは渋谷のメキシコ料理店。ハラペーニョマルゲリータを流し込みながら、私は目の前の彼を観察してたの。 背が高くて、爽やかな好青年。でも、私がタコスのトッピングで迷っていると「アボカド追加したら?」って優しくリードしてくれる。 「あ、この人、私の『中身』を知ったらどんな顔するんだろう……」 そう思うと、ユニクロのドレスの下、ノーパンの股間がじわじわと熱くなっていくのがわかったわ。
……スバルの車内、我慢できずに私から奪った唇。
デートの帰り、彼が愛車のインプレッサで、代官山の私のアパートまで送ってくれることに。 車が停まった瞬間、ほろ酔いの勢いで私は身を乗り出して、彼の唇を奪っちゃった。 驚いた彼も、すぐに熱烈に応えてくれて……。 彼の手が私のウェストから太ももへと滑り込んできたとき、私は耳元で囁いたの。
「……ねえ、お部屋、上がっていく?」
……階段さえもどかしい。代官山の夜、リビングで暴かれた「秘密」。
ドアを開けるなり、彼はお姫様抱っこで私をリビングまで運んでくれた。まるでお洒落な映画のワンシーンみたい。 ソファに下ろされ、靴を脱がされたあと、彼の手が再びドレスの裾から侵入してくる。 私の腿の内側に触れた瞬間、彼は「うわ……っ」と短く息を吐いたわ。
「ナナ……お前、履いてないのか?」 その事実を確認するように、彼は濡れに濡れたそこを指でなぞる。 彼のズボンの上からも、アレが早く出してくれと叫んでいるのがわかって、私は迷わず彼のベルトに手をかけたの。
……ソファでイかされ、我慢できない彼の「本音」。
彼の口は、私の首筋から胸へと移動し、乳首を軽く噛んだり吸い上げたり……。 と同時に、巧みな指先がクリトリスを直撃する。 「あっ、んあぁ……っ!」 私はソファの上で、耐えきれずにその場でイっちゃった。 「……めちゃくちゃエロいな、お前」 彼が興奮した声で囁く。私はお返しに彼のを舐めてあげようとしたんだけど、彼は「もう無理、中に出したい!」って、私をソファに座らせてそのままモノを導き入れたわ。
……騎乗位で搾り取る、代官山の熱い夜。
中に入った瞬間、子宮まで響くようなフィット感に「んっ……!」と声が漏れた。 最初はゆっくり、次第に深く、激しく。 私たちの喘ぎ声が代官山の静かな夜に響いてるんじゃないかって心配になるくらい、激しいピストンが続く。
最後は私から跨って、騎乗位で彼を攻め立てたわ。 「イく……ナナ、出していいか?」 「……うん、全部、私にちょうだい」 彼が最後の一突きをした瞬間、熱い液体がお腹と胸に勢いよく飛び散った。 脈打つ彼のモノの感触が、最高にエロくて、私はしばらく彼の首にしがみついて離れられなかったわ。
……次の日のLINE。
「昨日は楽しかった。また会いたい」 翌朝届いたメッセージを見て、私はベッドの中でニヤリ。 次はどこのお店で、どんな「仕掛け」をして彼を驚かせようかな?

