こんにちは、ナナです。 ねえ、みんなは「初めての扉」を開けるとき、どんな気持ちになる? 今回は、私のこれまでの「性の実験」の中でも、一番衝撃的で、一番クセになっちゃった体験談をシェアするね。 舞台は、夜の街・渋谷。そこで出会った彼が、私を新しい世界へ連れて行ってくれたの。
……渋谷スクランブル交差点で待ち合わせ。現れたのは、センス抜群のデザイナー。
Tinderでマッチしたのは、六本木でグラフィックデザイナーをしてるケントくん。 プロフ写真が原宿のストリートスナップで、めちゃくちゃオシャレだったから期待してたんだけど、実物はそれ以上! ユニクロのシャツをさらっと着こなす、爽やかなイケメン。 そのまま恵比寿の隠れ家イタリアン「トラットリア・アマーレ」へ移動して、代官山のアートや表参道のファッションの話で盛り上がっちゃった。
……青山一丁目のアパート。「君の名は。」を観ながら、ナカは準備完了。
食事のあと、「もう少し一緒にいたいな」って彼が青山にある自宅に誘ってくれたの。 無印良品とニトリで統一されたセンスの良い部屋。 ソファでNetflixの「君の名は。」を観ながらくつろいでいると、彼の手がそっと私の太ももに……。 その瞬間、私のナカはもう、じゅわっと熱くなって準備完了してた。
……アナルへの予兆。指でほぐされる、小さな穴の解放。
すっかり裸になった私に、彼は丁寧にクンニをしてくれたわ。 でも、彼の手はそれだけじゃなかった。指先が、私のもう一つの小さな穴「アナル」へと近づいてきたの。 「えっ……!?」 最初は驚いたけど、彼の指でゆっくり、じわ〜っと解されていく感覚が、言葉にできないくらい気持ちいい……。 未知の快感に身を任せていると、彼が優しく聞いてきた。 「ナナ、いける……?」
……25分間のアナル・セッション。衝撃が、最高の悦びへ。
彼の、私のフェラで濡れてカチカチに硬くなった塊が、アナルの入り口に押し当てられる。 深呼吸して、全身で彼を受け入れる覚悟を決めたわ。 「んっ……ふぁっ……!」 ゆっくりと入り込んでくるその感触。最初は衝撃だったけど、奥まで届くような感覚に、私は我を忘れて喘ぎまくっちゃった。
彼は布団の上でいろんな体位を試しながら、激しく、時には優しく、私のアナルを貪り尽くしてくれた。 時計を見たら、なんと25分間もずっと続いてたの! 最後、彼の動きが激しくなって、「イく……!」という声とともに、私のアナルの最奥で、ドピュッ、ドピュッと熱いものが溢れるのを感じたわ。
……東京の夜に刻まれた、新しい「ナナ」の誕生。
彼の「愛のしるし」がアナルから溢れて、じわ〜っとマンコの方まで伝わっていく……。 そのとろけるような余韻に包まれて、二人でギュッと抱き合ったまま、しばらく動けなかった。
渋谷で始まり、恵比寿で盛り上がり、青山で結ばれた、忘れられない一夜。 アナルって、最初は怖いイメージだったけど、信頼できる相手に委ねれば、こんなにも脳が痺れる快感があるんだって知っちゃった。 ナナ、もうアナルの虜になっちゃうかも……!
次はどんな「実験」をしようかな? また報告するね!

