こんにちは、ナナです。 ねえ、あなたは「雇い主」と「使用人」という境界線が、お酒と欲求でドロドロに溶けていく瞬間を想像したことある? 今回は、バイト先の若い夫婦と、子供たちが寝静まった後のリビングで繰り広げた、最高にスリリングな3Pの実験データをシェアするね。
……「今夜、シッターの後は一杯どう?」
先週の金曜日、いつもお世話になっている都内のタワマンに住む素敵なカップルのお宅へ。 普段はスマートな二人だけど、その日は記念日だったのか、帰宅した時には二人ともワインでかなりいい気分になっていたの。
子供たちを寝かしつけてリビングに戻ると、テーブルには私へのワイングラスも用意されていて。「ナナちゃんって、実は結構遊んでるでしょ?」なんて、少し踏み込んだ質問攻めが始まったわ。 私がバイセクシャルだってことをカミングアウトしたら、二人は顔を見合わせて、獲物を見つけたような笑みを浮かべたの。
……タワマンのテラス、夜景とアルコールの魔力。
「……私たちのこと、どう思う?」 奥さんのセクシーな視線に、私は正直に「……すごく、魅力的だと思います」って答えちゃった。 それが合図だったのか、私たちは夜景の見えるテラスに出て、シャンパンを飲みながらさらに深い話へ。 お酒が回るほどに、私のナカは熱く脈打ち、自分でもコントロールできないくらいエッチな気分が高まっていったわ。
……リビングで剥がされた、ベビーシッターの仮面。
部屋に戻ると、旦那さんが私の太ももに手を回し、奥さんが私の唇を奪ってきた。 「……んんっ、あ……っ!」 二人に挟まれ、代わる代わる愛撫される快感。 私が旦那さんの硬いモノにしゃぶ付いている間、奥さんは私のお尻を熱い舌で割り入ってきたの。
三位一体のピストン。奥さんが絶頂を迎えて激しく潮を吹いた瞬間、私も旦那さんの深い突き上げで同時にイかされたわ。最後は顔中に熱い精子を塗られて……シッターの顔なんて、もうどこにも残っていなかった。
……二度目の夜。グミとワインの「追実験」。
次に伺った時は流石に緊張したけれど、二人は何事もなかったように平然としていたわ。 でも、子供たちが寝た途端に実験の続きがスタート。今回は話題の「リラックスグミ」とワインで、三人とも前回以上に感覚が鋭敏になっていたの。
鏡を見たら、私の目は興奮で真っ赤。リビングに戻ると二人がすでに絡み合っていて、私は吸い寄せられるようにソファへ。 旦那さんの温かい舌が、私と奥さんの秘部を交互に舐め上げる。 ベッドに移動してからは、もう夢のようだった。 旦那さんに激しく貫かれながら、奥さんに首を絞められて……。 「……壊して、私を全部壊して!」 窒息寸前のスリルの中で、私は人生トップ3に入るほどの連続絶頂を経験したわ。
……日常の裏側にある「秘密の契約」。
子供たちが起きる前の朝、私はいつもの「いいお姉さん」に戻ってマンションを後にする。 でも、私のナカにはまだ二人の残り香が消えずに漂っているの。
この背徳的なベビーシッターのバイト、どうやらまだまだ続きそうな予感。 次は、どんな「教育」を私に施してくれるのかしら?

