こんにちは、ナナです。 今でこそ「実験」を繰り返す私だけど、そのきっかけになった、私の人生で最も衝撃的な「魔法の夜」についてお話ししようかな。 すべては3年前、新宿の学生マンションで、ルームメイトの桜子と交わした「悪戯」から始まったの。
……冴えない私のプロフを、桜子の「セクシー写真」に書き換えたら。
当時の私のTinderは、読書好きをアピールする地味なもの。でも、桜子のプロフは原宿で撮ったランジェリー姿やセクシーなショットばかり。 「……ねえ、桜子のプロフならどんな男が釣れるか見てみたい」 酔った勢いでアカウントをすり替えた瞬間、マッチの通知が嵐のように押し寄せてきたわ。 その中から私が選んだのは、筋トレが趣味で少し危険な香りのするタケル(21歳)。
桜子が留守の金曜日。私は彼女のクローゼットから黒のレースランジェリーを拝借して、彼を部屋に招き入れたの。
……「トラブルの味」。新宿の夜、ソファで暴かれる偽りの姿。
夜10時、現れたタケルは、私の姿を見るなり目を輝かせたわ。 「写真より、ずっと魅力的だ」 私たちは即座にソファで重なり合い、彼は私の臀部をアザができるほど強く揉みしだいた。 「君は、トラブルそのものの味だね」 首筋にキスマークを刻まれ、レースのランジェリーは私の期待ですぐにぐっしょりと濡れてしまった。
彼の逞しい指が2本、私のナカを抉るように動き、もう1本の指がクリトリスを激しく刺激する。 学生マンションにいることなんて忘れて、私はただ声を上げることしかできなかった。
……「私も混ぜて」。ピザを持ったルームメイトの乱入。
その瞬間、ドアが勢いよく開いたの! 予定より早く帰ってきた桜子が、ピザの箱を持ったまま固まってる。 私と、見知らぬ男、そして私のナカに埋まった彼の指を見て……。 でも、彼女の口元に浮かんだのは、怒りじゃなくて「ニヤリ」とした笑み。
「私の写真で男を引っ掛けたんだから、私も参加させてもらうわよ」
私の身体は、迷わず「イエス」と叫んだわ。タケルも最高の笑顔で「二人の女を同時に味わえるなんて、最高だな」って。
……二人の女に貪られる、王様の時間。
私たちは彼をソファに押し倒した。 私が彼の顔の上に跨り、桜子が彼の下半身を貪る。 彼の舌が私のナカを這い回る一方で、桜子は彼のモノを喉の奥まで深く咥え込んだ。 「あんた、私たちを壊したいんでしょ?」 桜子の挑発的な言葉に、彼の熱も限界まで高まっていく。
彼は私を四つん這いにさせ、その下に桜子を潜り込ませて69の体勢に。 そして背後から、熱く硬い塊を私のナカへ一気に突き立てたわ! 「狭くて最高だ。全部、受け止めてみろ」
……アナル、そして「二人の共有物」へ。
彼が私を激しく突くたび、私は桜子の股間に顔を埋めて、彼女の味を確かめた。 すると桜子が、私の乳房を揺さぶりながら、片手で私の「後ろの穴」を愛撫し始めたの。 「この子のアナルにも、中に出してあげる?」
彼のモノがナカから抜かれ、ゆっくりと私の最も締まった部分へ侵入を開始する。 痛みと快感が脳を直撃する中、桜子が私のクリを舐めて刺激を加速させる。 「……っ、ああ! 中に、出して!!」 桜子の声に促されるように、彼は激しく動き、私の最奥に熱い液体をドクドクと解放したの。
……終わりなき夜の果てに。
その後も、私たちは朝まで何度も入れ替わり、お互いを求め合った。 彼が去った後、汗と愛液にまみれた私と桜子は、抱き合って笑い転げたわ。
私たちはプロフを元に戻したけど、今ではすべてを共有する関係。 写真も、出会いも、そして秘密も。 あの新宿の夜は、私の人生を「実験」という名の魔法に変えてくれた、特別な記念日なの。

