こんにちは、ナナです。 ねえ、信じられないことが起きちゃったの!不謹慎だって怒られるかもしれないけど、この興奮、誰かにシェアしたくてたまらないから書いちゃうね。 きっかけは、先週末にTinderでマッチした男の子。 プロフ写真が超好みで、メッセージもノリノリ。初デートはお台場の「イマーシブ・フォート東京」で待ち合わせすることになったの。
……完璧すぎたお台場デート。大観覧車の前で、私はもう落ちてた。
土曜日のデートは、マジで完璧だった。 彼、モデルみたいにイケメンで、会話もすごくスマート。 デックス東京ビーチを歩きながら、パレットタウンの観覧車がきれいに見えるスポットを選んでくれたりして。「次のデート、明日もいい?」なんて言われたら、断れるわけないじゃない!
……マンションでのホームパーティー。Netflixの途中で、空気が変わった。
日曜日は、私のマンションで食材を持ち寄って料理。 彼、料理までできるなんて、ハイスペックすぎて怖いくらい。 リビングでNetflixを観始めたんだけど、だんだん距離が近くなって……気づいたら、深いキスをしてたの。 「君、すごく魅力的だよ」 耳元で囁く声にメロメロになって、私たちはそのままベッドルームへ。
……挿入前から5回。彼の手つきに、私は完全に壊された。
前戯が、もう、人生で一番ヤバかったの。 彼の手つきがエロすぎて、ナカに入れられる前に私、5回もイっちゃったんだよ! 「ああ……もうダメ……入れて……」 私が懇願すると、彼はいたずらっぽく笑って、私のナカをじっくり観察してきた。 「コンドーム、持ってないや」 「私もないけど……」 普通なら止めるべきだよね。でも、その時の私は彼に支配されたくて、もうどうにでもなれって思っちゃったの。
……「ベイビーガール」。その言葉で、避妊なしの快感を受け入れた。
彼がそのまま、熱い塊をぐいっとナカに押し込んできた。 「大丈夫だよ、ベイビーガール」 その呼び方が、信じられないくらいエロくて……。 「ピル、飲んでる?」って聞かれて「飲んでない」って答えたのに、彼は動きを止めない。 「それでいいんだよ。いい子だね」 褒められるたびに、ナカがキュンキュンして、激しいピストンに翻弄されたわ。
……「中に出させて」。衝撃の宣告と、奥に広がる熱い感触。
最後、彼がイきそうになったとき、耳元で衝撃的なことを言われたの。 「いい子だから、中に出させて。君にはこれが必要なんだ」 ビックリしたけど、拒絶なんてできなかった。 彼にギュッと抱きしめられたまま、最奥に熱い感触が広がるのを感じて、私も一緒に絶頂の波に飲まれちゃった……。
……消えた彼と、お台場で見つけた「運命の再会」。
次の朝、彼は帰っちゃって、それっきり連絡が取れなくなっちゃった。 「遊ばれただけ?」って、すごく寂しかったんだけど……。 数日後、仕事帰りにお台場のアダルトショップを覗いたとき、心臓が止まるかと思ったわ。
店先に並んでた張形が……彼のアレに、そっくりだったの! 色白で、血管が浮き出てて、長さも太さも、あの日ナカで感じたあの感触そのもの。 「これ、私のためにあるんじゃ……?」 気づいたら、即購入してたわ。
……今では「彼」が私の最高の相棒。
今ではこのおもちゃが、私の毎日のパートナー。 あのお台場の夜を思い出しながら、お風呂で、キッチンで、リビングで……家中が私のプレイスポットになっちゃった(笑) ベランダからレインボーブリッジを見ながら自分を慰めるのが、最近のマイブーム。
Tinderの出会いは一瞬だったけど、最高の快感と、この「そっくりさん」を私に残してくれた。 みんなも、アプリで運命の(?)出会い、探してみたら?

