【ナナの実験ログ】下北沢のマッサージ店で絶体絶命!21歳女子大生が「アナルプラグ」を隠して施術を受けた背徳の結末。

ハロー、ナナです!

今日は、好奇心で挑戦した「ある実験」が、予想外のスリルに発展しちゃったお話。 最近、レポートの書きすぎで肩も腰もバキバキだったから、下北沢駅近くの人気リラクゼーションサロンを予約したの。

でも、ただの全身マッサージじゃ物足りないなって思っちゃって。 遊び心で「アナルプラグ」を装着したまま、お店のドアを叩いちゃいました。

……「秘密の装着」で、下北沢の街へ。

今回用意したのは、初心者向けのシリコン製プラグ。 家を出る前にグイッと忍ばせて、その上からタイトなスキニーを履いて準備完了!

井の頭線の揺れに合わせて、内側から押し返されるような違和感が伝わってきて、お店に着くまでに心拍数は上がりっぱなし。 お店に着いて、指定の施術着(ゆるゆるのパンツ)に履き替えるときが最初の難関。

「もしポロッと落としたら……」

なんて想像しただけで冷や汗が出たけど、なんとかセーフ。 薄い生地一枚の向こう側に、私の「過激な秘密」が隠れてる。

……男性スタッフの指先、ヤバすぎる接近。

「それでは、うつ伏せでお願いしますね」

優しそうな男性スタッフさんに言われて、ベッドに横たわる私。 最初は肩や背中を普通にモミモミされて、「あ〜、気持ちいい……」なんて余裕ぶってたんだけど、だんだん手が腰からお尻の方に。

「ナナさん、お尻の横の筋肉、めちゃくちゃ凝ってますね。しっかりほぐします」

そう言われた瞬間、心臓が跳ね上がったの。だって、彼の手がプラグのすぐ近くをグイグイ攻め始めたんだもん!

……逃げ場なし!指先とプラグの板挟みスリル。

「ふあ、あ……っ、ん、んんぅ……っ」

声を出すのを必死でガマンしたけど、もう限界寸前! 彼が外側からグッと圧をかけるたびに、中のプラグがさらに奥まで押し込まれたり、変な角度に動いたりして……。

「ナナさん? 少し力が入りすぎですよ。リラックスしてくださいね」

「……っ、ん、はぁ……っ。は、い……すみ、ません……っ」

スタッフさんは一生懸命なんだけど、私の方は別の意味でパニック。 恐怖と、プロの絶妙な指圧が混ざり合って、もう頭の中は真っ白。

「ひ、ひぎぃっ……! おほ、おほぉぉぉっ!!」

漫画みたいに喉が鳴って、自分でも制御できない壊れた声が漏れそうになる。 恥ずかしすぎて顔を枕に押し付けながら、ベッドのシーツをギュッと握りしめて耐えるしかなかったの。

……暴走する欲求、マッチングアプリで即日募集。

なんとか60分を耐え抜いてお店を出たけど、足元はもうガクガク。 でも、プロの手でじっくりと、しかも「異物越し」にお尻を攻められたせいで、身体の芯の疼きが収まるどころか、もう爆発しそうだったんだよね。

「このまま帰るなんて、絶対ムリ!」

そう思った私は、下北沢の駅のホームで即座にマッチングアプリを起動。 『今から会える人。シモキタのマッサージ直後で、身体がトロトロにほぐれてます。中身は……内緒』 そんな煽り文句と一緒に、まだお店の熱が残ってる顔を自撮りしてアップしちゃった。

……プラグを「繋ぎ」に、渋谷・円山町の夜へ。

すぐに何人もの男の人から連絡が来て、その中で一番強引そうな人をチョイス。 結局、私はプラグを抜かないまま、再び井の頭線に飛び乗って渋谷へ直行!

円山町のホテルで彼に「なんでこんなに熱いの?」って驚かれながら、さっきお店でガマンしてた分、めちゃくちゃに可愛がってもらっちゃいました。

「……あ、あはぁっ! そこ、プラグの……っ、奥まで、突き刺さって……っ、あほぉ、あほぉぉぉっ!!」

マッサージでほぐされた後の身体は、いつもよりずっと感度が良くて……最高に深いところまで連れていかれちゃった。 最後はプラグを抜かれた後のガバガバな後ろの口に、彼の熱い「証」をたっぷりと注ぎ込まれて……。

「ん、んんぅぅーーっ! んほぉぉっ!!」

プラグという秘密から始まった一日が、知らない男の人にすべてを暴かれる結末になるなんて。 次は、もっと大きなプラグで、一日中街を歩く実験をしてみようかな。

バイバイ!

この記事を書いた人

都内の女子大生です。表向きは真面目な学生だけど、実はスリル中毒。一人でこっそり実験したり、アプリで出会った人と非日常を過ごすのが大好き。誰にも言えない秘密の放課後をここに書き残します。