ハロー、ナナです!
ねえ、あなたはスマホを数回スワイプしただけで、人生で最高の快楽の設計図を手に入れたこと、ある?
今回は、仕事で私の街に来ていた彼とTinderでマッチし、そのまま私の部屋に連れ込んで、身体を隅々まで解剖させた実験データをシェアするね。
清楚な女子大生の仮面を脱ぎ捨てて、上下の口から汁を垂らし続けた、あの夜の壊れた記録。
……「当たり」を確信した、ドア越しのコロン。
数日間のやり取りを経て、私は彼を自分の部屋に招待したわ。 ドアを開けた瞬間に漂ってきた、セクシーなコロンと、その奥に潜む濃厚な雄の匂い……。
「……あ、いらっしゃい。お待ちしてました」
「……お邪魔します。ナナちゃん、写真よりずっと可愛いね」
至近距離で注がれる彫りの深い視線。 それだけで、私のナカは挨拶する前にジュワッと濡れ始めていたの。
……ソファでのR&B、指先のサーチ能力。
彼の好きなR&BをBGMに、ソファで距離を詰めていく。 耳元で囁かれながら首筋に唇を寄せられた瞬間、全身に電気が走ったわ。
「……んっ、んぅ……。お、おじさん、そこ……っ」
「ここ? 19歳なのに、もうこんなに汁でじゅるじゅるなんだね。ほら、自分の口で言ってみなさい」
「……っ、ん、おほぉっ……! おじさんの指、クリクリされて……っ、私のナカ、汁でお漏らしみたいに、なってます……っ!!」
溢れ出していた私の蜜が、彼の指を滑らかに、そして残酷なほど的確に核心へと導いていったの。
……寝室での「真珠」責め、タトゥーの衝撃。
ベッドに移動して、ワンピースを脱ぎ捨てた私を彼が見下ろす。 その逞しい腕に刻まれたタトゥーが、私の視覚を激しく刺激して興奮を煽るの。
「……この『真珠』、自分でいじってたの? こんなに硬くなって」
「あっ、んあぁっ……おほ、おほぉぉぉっ!!」
2本の指でナカを掻き回されながら、親指でクリトリスを執拗に弾かれる。 漫画みたいに喉が鳴って、自分でも制御できない壊れた声が溢れ出す。 上の口からはジュルリ……とよだれが垂れ、下の口からは汁がピュッピュッと噴き出すのを、もう止められなかったわ。
……「激しさ」への豹変、そしてナカへの解放。
正常位に切り替わった瞬間、彼のスイッチが完全に切り替わった。 ドスッ、ドスッ、と腰と腰がぶつかる卑猥な音が部屋に響き渡る。
「んあっ! 激しっ……! あほぉっ、あほぉぉぉっ!!」
「いい声だ。ほら、もっと足開いて、誰にナカをぐちゃぐちゃにされてるか言え!」
「あ、あぁっ……イケメンさんの……っ、デカいので、ナカを、壊されてますぅ……っ!!」
オマンコから溢れた汁でシーツを汚しながら、最後は私のナカで彼を解放させたの。 ドクドクと熱い「証」が、私の奥深くまで流れ込んでくる感触。
「ん、んんぅぅーーっ! んほぉぉっ!!」
……最後の一滴まで、口で綺麗に「お掃除」。
彼が私のナカからゆっくりとそれを引き抜くと、私の口から溢れた汁と、彼の濃厚な証が混ざり合って、ドロォ……と糸を引いて溢れ出してきたわ。
「……はぁ、はぁ……っ。ねえ、汚れたところ、私が綺麗にしてあげる」
私は精液マニアの本性を隠さず、彼のモノにこびりついた白い汚れに顔を寄せたの。
「んむ、ジュルッ……、んぐぅ……っ!!」
根元から先端まで、残った汁を丁寧に舐めとっていく。 鼻を突く濃い雄の匂い、そして舌の上に広がる濃厚な熱。 彼のモノを口に含み、最後の一滴までジュルジュルと吸い尽くして、ピカピカにお掃除してあげたわ。
「……ふふ、ごちそうさま。最高に美味しい……おほぉっ……」
ナカから溢れ出した分も指ですくって、自慢げに舐めとって見せたわ。 だって私、そういう素直な女の子だもの。
次はどんな検体が、私の部屋のドアを叩いてくれるかしら?
バイバイ!

