ヤッホー、ナナだよ。
ねえ、これもお墓まで持っていくレベルの秘密なんだけど……。
まだ私がハタチになりたての頃、迫りくる支払いの恐怖と、ちょっとした好奇心に勝てなくて、ある「実験」をしちゃったことがあるの。
それは、アプリで出会った男性から提示された、「3時間10万円」という破格の提案。
「3時間、何回でもOK。嫌になったら即中止でいい」
つい心が動いちゃって、「……わかった。一回やってみる」って返事しちゃった。
….「全裸で待機」が条件。震えながらカードキーを受け取った。
約束の日、心臓が口から飛び出しそうになりながら、ホテルのロビーで彼と待ち合わせ。
部屋に入ると、彼は私のことを「きれいだね」ってベタ褒め。
「……どういたしまして(笑)」なんて余裕を装ってたけど、内心はパニック。
でも、彼が目の前でズボンを脱いだ瞬間、その余裕は別の意味で吹き飛んだわ。
そこにあったのは、私の腕くらいあるんじゃないかっていう、ドス黒くて太い塊。
それを見た瞬間、私のおまんこがキュンって鳴って、勝手に愛液が溢れ出してきたの。
….「ピンクだね」。20cmの巨根を前に、私のおまんこは正直すぎた。
「服を脱いで、ベッドで脚を広げて見せて」
言われるがまま、真っ裸になってシーツに沈む私。
深呼吸して脚を開くと、彼は私のおまんこをじっと見つめて、「……すごくきれいなピンクだね」って。
そこから始まった、彼の神がかった愛撫。
指がおまんこの奥をえぐるたびに、私は自分から腰を浮かせて彼を求めてた。
そして、先走り汁で濡れ光る、20cm級のデカくて太いモノが、ゆっくりと私のおまんこへ……。
「ああ……っ、ん、あああ……っ!! おまんこ裂けちゃう……っ!」
おまんこの壁がギリギリまで押し広げられる、未体験の圧迫感。
一発目から、私は頭が真っ白になるほど派手にイっちゃった。
….潮を吹くほどの敗北感。お金をもらっていることを忘れる快楽。
15分後にはもう、彼は二回目の準備ができてた。
今度は一回目よりも激しく、容赦ないピストン。
おっぱいを吸われ、おまんこの奥をグチャグチャにかき回される感覚に、私の理性は完全に崩壊したわ。
「あっ、ダメ、イく、おほぉっ、イっちゃう……!!」
気づいたときには、人生で一番大きな潮を吹いて、シーツを水浸しにしてたの。
おまんこから噴き出す熱い汁が止まらなくて、全身がガクガク震える。
結局、その夜は合計で6回。
最後には、ザーメンだらけになった私のアソコを何枚も写真に撮られた。
普通なら「最悪」って思うはずなのに、なぜか私は、そのレンズを向けられる背徳感にすら興奮してた。
….後悔なんて1ミリもない。おまんこに刻まれた20cmの記憶。
結局、約束通りのお金を受け取ってホテルを出たけど、
私のおまんこは彼の余韻でしばらく熱くて、ジンジンしたままだったわ。
「……私、お金のためじゃなくて、あの感覚のためにあそこにいたのかも」
今でも一人でおまんこをいじるときは、決まってあの夜の「20cmの感触」を思い出しちゃう。
あれ以来、普通のサイズじゃ物足りなくなっちゃったのは……これも一つの、実験の成果なのかな?
── ナナの実験結果 ──
結局、お金よりも「おまんこを開発された喜び」の方が勝っちゃった。
あの日以来、私はもっと太くて長いモノを、おまんこの奥底が欲しがるようになっちゃったみたい。

