こんにちは、ナナです。
ねえ、あなたは自分の身体から「意志とは関係なく」大量の水分が噴き出す、あの衝撃的な瞬間を経験したことある?
今回は、元カレと別れて自由を手に入れた私が、新しく出会った「経験豊富な巨根男子」を相手に、自分の限界を超えて決壊してしまった実験データをシェアするね。
……「7人経験」の余裕。レモン味の愛撫。
彼は私にとって人生で2人目の男性。同世代にしては「7人経験済み」というなかなかの猛者。 最初は私から騎乗位で攻めるつもりだったけど、緊張でナカがまだカチカチに強張っていて……。
「……おっぱい吸わせて。おまんここっち向けて」
「……っ、ん、はぁ……っ。お、おねがい……っ」
彼の慣れたリードに身を任せると、彼は私の秘部をベロベロと、まるで味わうように舐め上げたの。
「……ナナのここ、甘いレモンみたいな味がするよ」
「ひ、ひぎぃっ……! おほ、おほぉぉぉっ!!」
クリトリスを執拗に、音を立てて吸い上げられて。 私は寮のルームメイトに聞こえるのも忘れて、壊れたような声を上げちゃった。
……子宮頸部への直撃。長い「杭」の衝撃。
「……入れるよ。ナナの奥まで、全部俺のもので埋めてあげる」
正常位で彼を受け入れた瞬間、脳が痺れたわ。 元カレよりも明らかに長い、その「杭」が、私の一番奥――子宮頸部を直接ゴツゴツと叩くの。
「ん、あ、おほっ……! 深い、そこ、すごいの……っ! おほぉぉぉっ!!」
後背位に切り替えて、脚を閉じたまま貫かれると、今度はその「太さ」がナカの粘膜をミシミシと限界まで引き摺っていく。
「ナナ、今どこを突かれてるか言ってみなさい」
「ひ、ひぐっ……! おっきなモノが……っ、私の子宮に、直接当たって……っ、中が、ぐちゃぐちゃになってますぅ……っ!!」
……シーツを襲った「洪水」の瞬間。
乳首を吸い上げられながら、ナカを激しく掻き回される二重の刺激。 逃げ場のない快感が子宮から全身へ突き抜けて、私は耐えきれなくなって……。
「……っ、ん、んんぅぅーーっ! いく、イっちゃう!! おほぉぉぉぉっ!!」
叫んだ瞬間、自分でも信じられないくらいの熱い液体が、ナカからドバドバッと噴き出したの。 まさに「洪水」。 膝の力が抜けてガクガクと震える私の耳元で、彼は優しく囁いたわ。
「……ナナ、最高にセクシーだよ。こんなにシーツを水浸しにしちゃうなんてね」
……奉仕のこだわりと、冷徹な比較データ。
もちろん、お返しも忘れない。 私は精液マニアの素質があるから、彼のモノにこびりついた私の汁を、ゆっくりと口でお掃除してあげたの。
「んむ、ジュルッ……、んぐぅ……っ!!」
根元までストロークして奉仕すると、彼はガクガクと震えて私の胸の上に熱い液体を解き放ったわ。
「……元カレより、俺の方が良かった?」
「……うん。4cmは長いし、すごく良かったよ」
私はそう答えて彼を満足させたけれど、私のノートには別の冷徹な比較データが残っているの。
「……今の彼は1時間で1回しか私をイかせてくれなかった。でも、前のあの子は1時間で14回もイかせてくれたんだよね……」
── ナナの実験結果 ──
巨根という「ハードウェア」だけじゃなく、テクニックという「ソフトウェア」の重要性を再確認した、夏の夜の実験。
でも、この大きなモノで「14回イかせるテク」を彼が身につけたら、私は本当に廃人になっちゃうかも……。 次は、私が彼を「教育」して、私のナカを完全に壊してもらう実験を計画してみようかな。
バイバイ!

