こんにちは、ナナです。 ねえ、あなたは「愛する人になら、私の体の穴を全部預けてもいい」って、本能で感じたことある? 今回は、当時21歳だった彼を実家に連れ込んで、アナル解禁から口内発射まで、私の全てを「実験体」として捧げた、最高に熱い週末のデータをシェアするね。
……「今週は、ずっと触れててほしいの」。
私(20歳)は実家暮らしの大学生。彼は1時間離れた場所に住んでるから、会えるのは週に1回、私が車を出して彼を迎えに行く時だけ。 平日の講義がない日、溜まっていた「欲求」を爆発させるために、彼を自分の部屋に招いたの。 ベッドに倒れ込んでキスをした瞬間、彼のボクサーパンツの中が、はち切れんばかりに硬くなっているのがわかったわ。
……アナル再挑戦。新しい潤滑剤の威力。
実は私たち、以前アナルに挑戦して失敗してたの。ローションが乾いちゃって、痛い思いをしたのがトラウマで。 でも、彼が「ナナと真剣に付き合ってるからこそ、一番奥まで知りたいんだ」って、可愛くおねだりするから。 私は密かに用意していた最新のローションを取り出したわ。
「……入れても、いい?」 「……うん、いいよ」 彼は優しく、でも確実に、私の後ろの穴を押し広げていった。 半分まで入った時のあの「きつさ」、そして全部飲み込んだ時の「圧倒的な質量」。 「あぁ……っ、大きい……!!」 新しいローションのおかげで、痛みはすぐに「内側から叩かれる快感」に書き換えられていったわ。
……「赤ちゃん、ちょうだい」。昼下がりの乱舞。
激しいピストンの末、彼は私の後ろの穴を精液で満たして、私たちはそのまま泥のように眠ったわ。 でも、目が覚めたらまたすぐにスイッチが入っちゃって。 彼の膝の上で、向かい合わせの騎乗位。 「……ねえ、赤ちゃん、ちょうだい」 恥ずかしいセリフも、彼となら自然に言えちゃう。彼は「ナナの中、すごく熱いよ……」ってうめきながら、今度は前の方にたっぷりと、熱い液体を注ぎ込んでくれたの。
……映画鑑賞と、執拗な「生殺し」。
夜は二人でお酒を飲みながら映画タイム。でも、私の手は彼の股間から離れない。 「……もう今夜は、立たないよ」なんて弱音を吐く彼に、私は意地悪く笑って答えたわ。 「……本当に、やめてほしいの?」 「……ノー」 4回も絶頂寸前で止める「エッジング(生殺し)」で彼を極限までじらした後、最後は私の口の中でフィニッシュ。 1分も経たないうちに、私の喉の奥まで彼の熱い塊が吹き出したわ。
……実験終了。そして、次の計画。
こうして振り返ると、一晩で私の「3つの穴」を全部、彼に捧げたことになるわね。 最高に満たされたし、自分の身体が彼専用の「受け皿」になったような、不思議な充足感があったわ。
でも、やられっぱなしじゃ面白くない。 次は彼が油断している時に、私からもっと過激な「逆襲(リサーチ)」を仕掛けてあげようと思っているの。 ナナの実験ノート、次回の更新も楽しみにしててね!

