【ナナの実験ログ】新宿御苑で「公然わいせつ」体験。監視カメラの前で中出しされた、あまりに無防備な午後の話。

こんにちは、ナナです。 ねえ、これ内緒だよ? この前、思い出しただけでお腹の奥がジンジンしちゃうような、最高にリスキーな体験をしてきちゃった。 お相手はTinderでマッチした彼。写真は正直イマイチだったんだけど、メッセージのノリが良くて「今日、新宿御苑で散歩しない?」って誘いに乗ってみたの。

……「いつでもOK」な格好で、新宿御苑のベンチへ。

その日の私は、ゆったりしたサンドレス。 もちろん、下はノーパン。いつでも「即戦力」なのが私のモットーだから(笑) 待ち合わせた彼は、一見地味。でも、会った瞬間から「この人、ヤる気まんまんだな」っていうオーラが凄くて、私のテンションも一気に跳ね上がった。

大温室の近く、少し人影がまばらなベンチに座ったとき。 彼がいきなり私の脚をグイッと開かせて、耳元で囁いたの。 「……もう、こんなに濡れてるのか?」

……「誰かに聞かせてやりたい」。理性を壊す魔法の言葉。

「ダメだよ、人に見られちゃう……」 口ではそう言ったけど、心の中は「きたきたー!」って感じ。 彼はサンドレスの下から私のナカに指を這わせて、グリグリと一番敏感なところを責めてきた。 まわりに人がいるのに、指が入る「じゅぷっ」て音が自分でも聞こえるくらい濡れちゃって……もう、この時点で理性なんてどこかへ飛んでいってた。

……歴史的建造物のバルコニーが、私たちの「ステージ」。

「もっとヤバい場所、行こうか」 彼に連れられて移動したのは、旧洋館御休所。明治時代の風情がある素敵な建物。 その2階にある、屋外の廊下。手すりがあって、下からは見えにくい最高のスポットを見つけちゃった。

壁に押し付けられて、激しいキス。ドレスの薄い生地越しに、乳首を思い切り吸い上げられて……。 「監視カメラ、あるかもよ……?」 「バレたっていいだろ。お前みたいなドスケベな女、誰かに晒してやりたい」 その言葉で、私のリミッターが完全に外れた。

……手すりでの「奉仕」。彼の顔に、私のすべてをぶちまけて。

彼に手すりの方へ向かされ、前かがみにさせられた。 スカートを捲り上げられて、お尻を丸出しにされた瞬間、彼が後ろから私の股間に顔を埋めてきたの。

「クンクン……お前の匂い、最高だな」 「やだ……舐めないで……っ、ああ!」 彼の舌がナカをじりじりと、でも激しく突き上げてくる。 「あっ、んっ……そこ、もっと……!」 まわりの足音なんて関係ない。私は自分の喘ぎ声を、御苑の空に響かせてた。

……「孕ませて」。中出しの熱さが、私のナカを汚していく。

彼のテクニックで、私は一気に限界へ。 「イッちゃう……顔にイかせて!!」 ガクガク震えながら、私は彼の顔に向かって、今までにないくらいの潮を吹いちゃった。 すると彼、すぐにズボンを下ろして、私の濡れ切ったナカに自分の「熱い塊」をグイッと挿入してきたの。

「誰か通ったら、野外でチンポ欲しがるヤバい女だってバレるぞ」 「……それでもいい、もっと激しくして……っ」 彼の巨根が奥まで届くたびに、頭の中が真っ白になる。 「中に出して……私をめちゃくちゃにして!」 結局、ゴムなしでそのまま最奥にドクドクと出されちゃった。

……精子と愛液。混ざり合った「蜜」を舐めとる彼。

彼が抜いた後、白濁した液体が太ももを伝って垂れてきた。 それを指ですくって舐めてたら、彼はまた私を手すりに押し付けて、今出したばかりの場所を舐め始めたの。

「自分の精子とお前の汁が混ざった味……たまらねえな」 「私のナカ、精子で汚れてるのに……変態だね」 彼は無言で、より深く、熱心に私を舐め回して……その姿を見て、私は二回目もイっちゃったわ。

……「公開」されてるかもしれないスリル。

終わった後、ふと上を見たら……本当に監視カメラがこっちを向いてたの! 二人で顔を見合わせて大爆笑。 「これ、YouTubeにアップされたらどうしよう(笑)」 「そしたら私、有名人になっちゃうね」

今でも新宿御苑を通りかかると、あのカメラの向こうで誰かが私の姿を見てたんじゃないかって想像して、股間が熱くなっちゃう。 次はもっと、カメラに近い場所でやってみようかな?

この記事を書いた人

都内の女子大生です。表向きは真面目な学生だけど、実はスリル中毒。一人でこっそり実験したり、アプリで出会った人と非日常を過ごすのが大好き。誰にも言えない秘密の放課後をここに書き残します。