【ナナの実験ログ】大学のパーティー、机に押し付けられて。無口な坊主頭に「オモチャ」として扱われた、ノーパンの夜。

こんにちは、ナナです。 ねえ、たまに「自分がどれだけ淫らな存在になれるか」を試したくなる夜ってない? 今回は、大学時代のフラットパーティーで、彼氏がいるのにも関わらず、初めて言葉を交わした男の子に自分のすべてを委ねた……最高に背徳的な実験記録をシェアするね。

……「ノーパン」で飛び込んだ、カオスなパーティー。

木曜の夜、予定外に誘われたフラットパーティー。 着替えるのも面倒で、フーディーにスキニーショーツを合わせただけの適当な格好。でも、あえてショーツの下には何も履かない「ノーパン」の状態で行ったのは、私なりの小さな実験だったのかも。

人混みの中で、私は彼を見つけたわ。ゼミ友達の知り合いで、無口だけど自信に満ちた坊主頭の彼。 テキーラの勢いもあって、一度目が合った瞬間、実験の火蓋は切って落とされたの。

……バルコニーでの急接近。掴まれた瞬間の「回答」。

バルコニーで二人きりになったとき、彼が不意に近づいてきて、そのまま唇を奪われたわ。 腰をガッチリと掴んで引き寄せられた瞬間、太ももの付け根がキュンとして、私の体は一瞬で「正解」を出してしまった。 「……俺の部屋、見ていく?」 「うん」 食い気味に返事をした私の手を引いて、彼は自分の部屋へと向かった。

……「準備できてたんだな」。壁際で剥がされた本性。

ドアが閉まった途端、彼は私を壁に押し付けて、襲いかかるように貪ってきたわ。 フーディーの下から胸を揉みしだかれ、ショーツを下ろされた瞬間、彼が低くうめいた。 「……クソ。最初から誘ってたんだな」 ノーパンでびしょ濡れの私を見て、彼のスイッチが完全に切り替わったのがわかった。

彼はその場に跪くと、何週間も飢えていたみたいに私を舐め回した。 舌を奥まで突っ込まれ、吸い上げられる快感。 「んあっ……あ、んんっ……!」 声を殺さなきゃいけないのに、ドアノブを掴んでいないと立っていられないほど、私は一回目の絶頂に飲み込まれたわ。

……デスクの上の「オモチャ」。理性を超えた生ハメ。

彼が立ち上がってズボンを下ろすと、そこには血管の浮き出た、逞しい塊が。 私は迷わず跪いて、ヨダレを垂らしながらそれにしゃぶりついた。 グチュグチュと音を立てて奉仕すると、彼も耐えきれないように私の髪を掴んだわ。

そのままデスクに押し付けられ、後ろからノーガードでズブリと貫かれた。 「ヒッ……!? あ、あああ……っ!」 あまりの深さと衝撃に、喉の奥から変な声が出た。 髪を引っ張られ、首を押さえつけられながら、獣のように激しく突かれる。 「……よくこんな優等生面して、中身はこんなにエロいんだな。俺のオモチャになってるの、気持ちいいだろ?」 彼の言葉に、私はただ、激しく腰を振りながら頷くことしかできなかった。

……「今夜は終わらない」。終わらない実験の始まり。

お尻をパシッと叩かれ、「中に出すぞ」と耳元で囁かれた瞬間、私は二度目の絶頂を迎えたわ。 ナカがビクビクと震える中、彼が解き放った熱い液体が太ももを伝い落ちる。 まともに喋れないほどぐったりした状態で、私は口走っちゃった。 「……来週も、これやってくれる?」

すると彼はニヤリと笑って、私をベッドへ引きずり戻したの。 「来週? ……まだ、今夜は終わらねーよ」

彼氏の顔なんて、その時は1ミリも思い出せなかった。 私はただ、彼のオモチャとして「完成」されるのを待っていたんだと思う。

この記事を書いた人

都内の女子大生です。表向きは真面目な学生だけど、実はスリル中毒。一人でこっそり実験したり、アプリで出会った人と非日常を過ごすのが大好き。誰にも言えない秘密の放課後をここに書き残します。